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Re: Re台湾

 投稿者:ふじい  投稿日:2009年11月23日(月)17時45分33秒
返信・引用
  > No.5973[元記事へ]

早速買ってきました。

> あの時の議論は何だったんだという時代が来るのですか?まだ続くのですか?・・・爆
>

あの頃想定していた形態とは違いますけれど、広く公表されましたね。

わーわー怒っていた人たち、わかってくれるでしょうかね。
 

Re: 色 いろ・・とかな?

 投稿者:A6M232  投稿日:2009年11月23日(月)13時41分23秒
返信・引用
  やっぱり結論から言えば塗装関係単独本が出て広まらない限り、独自で察知している少数以外の方々の議論はエンドレスになってしまうのでは?と感じています^^;
そろそろ最新情報からの指針(書籍等)を元にした議論が望まれますが、出す側もなかなか難しいのでしょうね・・・・・不勉強な私としても最新の情報で博識の方々の議論を見て自分の資としたいですし・・・・
デ社の掲示板は管理者確認後の掲載なので、逆に言えば真実が判断し辛い掲示板となっているのかもしれません?

週刊零戦では塗装面もそうですが構造面でもややこしいかと・・・うたい文句から推測できる事は初期の強い?時期の零戦モデルです。
しかし実際の模型内部構造は18年後半からの後期型を元にしている事で、拘りを持つ製作者からすればジレンマを生む結果となる事が、製作進行につれ発生し続けるモデルだと感じています。
この点を製作・考証スタッフ共、どの様に考えていたのかなと気になる所ですね^^;

私に協力依頼が来た時に構造面で上記のような単純かつ大事な点でお役にたてるかな?と思ったのですが、デ社の製作サイドからの依頼ではなく付属書籍側からの別依頼であり、既にモデルは完成した後だった事が個人的には悔やまれました^^;
しかし誰でも製作出来る模型コンセプトですから、上記の考えは商売的に全く的外れ?で迷惑な話となると思われます^^;
でも数々の週刊シリーズを作成してきたつわものからは、「修正部品が出るのでは?」なんて話が聞こえてきますから、その呼び水となれれば幸いかなと・・・^^

色々在りますが私としては骨格で大変魅力ある模型ですし、世に出して頂いたデ社は凄いと思います。
ましてそれを元にして頑張っている凄い方々がいますので、製作進行状況が今後とも楽しみなモデルです^^
 

Re: 色

 投稿者:ふじい  投稿日:2009年11月23日(月)07時12分26秒
返信・引用
  > No.5977[元記事へ]

古いモデラーはMA誌から出た本でないとダメっていうのは、あり得ることですね。(チョット悲しい)
アソコはスケビで盛り上がった時の攻撃対象でもあったからなのか、編集サイドが興味を持たないのか、ここ10年以上、考証面では逃げ腰ですもんね。
 

 投稿者:ケンジ  投稿日:2009年11月23日(月)00時39分12秒
返信・引用
  たぶん日本で新しい本が出ていないことが、大きな要因ではないかと思います。
モデルアートの日本海軍戦闘機 塗装とマーキングが、塗装関係単独で出版された最後のはずです。
実機サンプルを見る機会もない場合がほとんどなのに加え、そこそこまとまった資料は古いものばかりとなると、てもとの古い資料をベースにした話しとならざるを得ないのでしょう。
でも、学研、スケビなどに断片的に発表されているものを集めればかなりのことは分かるはずなので、やはりモデラーは頑固なのでしょうか。
 

ついでにデ社の零戦掲示板

 投稿者:tg540  投稿日:2009年11月22日(日)20時34分17秒
返信・引用
  そんなものがあるとは知らず、初めて覗きました。
A6M232さんの適切な画像と解説がちりばめられています。
でも、でもですよ、あの巨大スケールです。気にすれば夢にも出るのがモデラーの性。
そのおかげで何人のモデラーが挫折していくことか・・・・。
悪気はありません、「私はこのまま作ろうと思います」と云うモデラーの方々の苦渋の決断を読むたびにふと思っただけです。
 

色談義

 投稿者:ふじい  投稿日:2009年11月22日(日)19時51分56秒
返信・引用
  頑固なのもそうなのですが、なぜ根拠とする情報が20世紀末時点で止まったままなのかが不思議です。モデラーの情報源となる模型雑誌が古い「考察」を基にした記事ばかりなのですが、なぜなのでしょうか?そう書かないとモデラーに受け入れられないのでしょうか?するとやっぱり元凶は頑固なモデラーなのか?う〜〜ん、ちょっと違うような・・・。なぜなんでしょう。  

Re: Re台湾

 投稿者:tg540  投稿日:2009年11月22日(日)19時15分30秒
返信・引用 編集済
  > No.5973[元記事へ]

> 私は尻尾を巻いて退散です^^;

ご苦労様です。モデラーには頑固者が多いのです。
 

Re台湾

 投稿者:A6M232  投稿日:2009年11月22日(日)13時36分51秒
返信・引用 編集済
  >12型と62型も載っています

ははははは^^

色々な事で笑ってしまいます^^;

あの時の議論は何だったんだという時代が来るのですか?まだ続くのですか?・・・爆

あと・・・
デ社の零戦掲示板で色の各種の話が出て来ていますね。
私は尻尾を巻いて退散です^^;
 

台湾

 投稿者:tg540  投稿日:2009年11月22日(日)12時40分54秒
返信・引用 編集済
  航空ファンに引き渡しリストが載っちゃいましたね。
当然、12型と62型も載っています。
 

Re: 決定版 零式艦上戦闘機

 投稿者:A6M232  投稿日:2009年11月19日(木)21時58分14秒
返信・引用 編集済
  いやいや、寄せ集めとは聞いていましたが実際購入してみて見てみると、なかなか良いキャプションと配置が在るではないですか^^
私が同じ事が書かれた既出の本を知らないだけかもしれませんが?^^;

中島と三菱違いで写真を分けて解説された書籍今まで在りましたっけ?

ついでに目を奪われてこんな物も・・・
 

Re: 週刊 零戦

 投稿者:  投稿日:2009年11月18日(水)12時34分3秒
返信・引用
  > No.5968[元記事へ]

一撃離脱さんへのお返事です。

> >週刊 C62を作る」というのは、100号でちゃんと完結したようですね

やっぱり、ちゃんと完結するかどうか、心配ごとですから。
途中で倒産してしまった、某社の例もありますから。

> で、そのマスターにも、瞬着かエポキシかたずねてみましたら、最近の瞬着はよくなってるから、大丈夫かも。でも不安なら、瞬着とエポキシを混ぜて使うってのもあり、といわれました。そんな手もあるんですかね?
>
> A6M232さんに教わった週刊零戦の掲示板でも、瞬着派、エポキシ派に分かれているようです。

A6M232さんの、「零戦計器版談話室」を読みましたら、アルミはんだで作っている人が居ました。
上手く出来れば、一番丈夫と思いますが。
 

Re: 高速伊号

 投稿者:  投稿日:2009年11月18日(水)12時31分3秒
返信・引用
  > No.5964[元記事へ]

はわいあんさんへのお返事です。

日本の潜水艦、発見されましたか。

> すでに位置が確認されている伊-401に加え、今年の2月に確認されたそうです。
> この件は来週National Geographicの特集で放映されると言うので楽しみです。
> でも「サムライ潜水艦」とはネエ。

日本でも放送されるのかな?

> ちなみに「サムライ」と「ニンジャ」はすでに外来語として揺るがぬ(?)位置を得ています。
> でも「サムライ潜水艦」とはよく言ったもの。

「ツナミ」もそうらしいですが、本当ですか?
 

週刊 零戦

 投稿者:一撃離脱  投稿日:2009年11月16日(月)15時01分24秒
返信・引用
  >週刊 C62を作る」というのは、100号でちゃんと完結したようですね

鷲司令、私が「週刊 零戦」を定期購読している書店のマスターが同じマニアでして(河口湖でもらってきたゼロ戦パーツを1個あげただけで感動している人です)、その店にC-62を完成させた人が写真を送ってくれて、飾ってありました。

で、そのマスターにも、瞬着かエポキシかたずねてみましたら、最近の瞬着はよくなってるから、大丈夫かも。でも不安なら、瞬着とエポキシを混ぜて使うってのもあり、といわれました。そんな手もあるんですかね?

A6M232さんに教わった週刊零戦の掲示板でも、瞬着派、エポキシ派に分かれているようです。
 

Re: 決定版 零式艦上戦闘機

 投稿者:ケンジ  投稿日:2009年11月15日(日)10時05分48秒
返信・引用
  > No.5966[元記事へ]

つい買ってしまいました。
確かに使いまわしですが、価格を考えると購入しても良いかなという内容です。
 

決定版 零式艦上戦闘機

 投稿者:tg540  投稿日:2009年11月14日(土)21時50分37秒
返信・引用 編集済
  学研の新しいムックです。
細かく読めば面白い写真や記述も散見されるのですが、ズラリと並んだ執筆者の名前を見れば判るように、見事に寄せ集めです。その分、お値段も安くなっています。
 

こんなものが出品されています。

 投稿者:tg540  投稿日:2009年11月14日(土)21時20分28秒
返信・引用
  烈風の取説らしいです。

http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d93032379

 

高速伊号

 投稿者:はわいあん  投稿日:2009年11月14日(土)06時00分19秒
返信・引用 編集済
  昨夜のテレビと今朝の新聞に真珠湾沖に終戦後沈められた伊-14並びに伊-201の残骸が発見されたとのこと。
昨夜テレビ見てたかみさんが「早く下りてきて!!!ジャパニーズ潜水艦が発見されたそうよ!」と叫ぶので一瞬未だ確認されていない最後の甲標的が見つかったのか!と期待しました。
伊400号クラスの終戦後の処理はずっと前から知っていましたけれどソ連側に見せたくなかったので急ぎ回航というのは初耳です。

すでに位置が確認されている伊-401に加え、今年の2月に確認されたそうです。
この件は来週National Geographicの特集で放映されると言うので楽しみです。
でも「サムライ潜水艦」とはネエ。

記事はこれら潜水艦の性能を高く評価していますが一概に日本の潜水艦は「居住性」に重きを置かなかったので、たとえ地球を一周する性能を持っていてもその前に乗組員は皆ばててしまう?
ちなみに「サムライ」と「ニンジャ」はすでに外来語として揺るがぬ(?)位置を得ています。
でも「サムライ潜水艦」とはよく言ったもの。

元サムライ・リテーラーのはわいあん

http://www.honoluluadvertiser.com/article/20091113/NEWS08/911130383/WWII++Samurai+subs++found

 

Re: 1/250 空母 赤城

 投稿者:  投稿日:2009年11月12日(木)12時40分32秒
返信・引用
  > No.5962[元記事へ]

猫田さんへのお返事です。

> そのとおりです。全国販売するかどうかは新潟の皆さんの肩に掛かっているようです。

やはり、また、先行発売でしたか。
しかし、、、
「週刊 零戦を作る」も8号まで買ったところで書店に並ばなくなり、以後買うには定期購読の要あり、というところで頓挫中。

この上、赤城まではとても手が出せません。

どなたか、欲しいようでしたら、新潟の書店で買って送りましょうか。
定価+送料ということで。

最新で5号まで書店に並んでました。
3号に九七艦攻、5号に九九艦爆が付いてました。

この前に発売していた「週刊 C62を作る」というのは、100号でちゃんと完結したようですね。
 

Re: 1/250 空母 赤城

 投稿者:猫田  投稿日:2009年11月12日(木)10時42分38秒
返信・引用
  > No.5944[元記事へ]

鷲さんへのお返事です。

そのとおりです。全国販売するかどうかは新潟の皆さんの肩に掛かっているようです。

> 書店へ行きましたら、、あの例の出版社から今度は、「週刊 空母 赤城を作る」というのが発売されてました。
> 1/250の空母赤城の金属と木による模型で、格納庫内部も再現するみたいです。
> すでに3号まで発売していたようです。
> 慣例により1号だけは大量に、安い価格で売ってました。
> 1号には、1/250の金属製の零戦二一型と赤城の煙突が付いてました。
> 零戦がかわいかったので、ついひとつ。
>
> これって、また、新潟が先行発売なのでしょうか?
 

アルミの接着

 投稿者:  投稿日:2009年11月10日(火)10時40分11秒
返信・引用
  どうもです。

だご猫さん、やっぱりアルミはんだ、難しいですか。

瞬間接着剤  ちょっとの衝撃でポロットいく。
       接着の周辺が白く濁る
アルミはんだ 未経験者には困難

という事で、エポキシ系ボンドが賢明でしょうか。

みや〜 さん、ロウ付けというのは、アルミはんだとは別のものですか?
 

アルミ

 投稿者:みゃ〜  投稿日:2009年11月10日(火)00時09分55秒
返信・引用
  アルミは、以前にミドリ╋の血液製剤が市中で騒がれた時に、オールアルミの溶接構造の滅菌缶を受け、下請けに作らしましたが、厚み違い・材質違い(5052,6063,他)で下手な職人がすると、
歪む、溶ける、軽く叩くと外れる…
悲惨でした。

ロウ付けの方が簡単では…
 

アルミはんだ付け

 投稿者:だご猫  投稿日:2009年11月 9日(月)22時53分9秒
返信・引用
  学生時代実習でやった事ありますが、往生しました。

経験の無い方はエポキシでの接着が賢明かと思います。
 

接着

 投稿者:  投稿日:2009年11月 9日(月)11時20分23秒
返信・引用
  アルミを接着するのに、と思い検索してみたのですが。

「アルミ用のハンダ」というのはどうでしょう?
上手くできれば、一番丈夫そうですが。

アルミは、表面がすぐに酸化皮膜になってしまい、ハンダや溶接が難しい材料なんですが、最近は良い「ハンダ」が売ってるらしいです。

とは言ったものの、私は銅線などしかハンダ付けしたことないからな。
誰か、やった事ありますか?
 

Re: 赤城

 投稿者:一撃離脱  投稿日:2009年11月 8日(日)04時20分12秒
返信・引用
  > No.5948[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。


> デアゴの零戦掲示板

おひさしぶりです。情報、ありがとうございます。掲示板の存在は気づきませんでした。参考にさせていただきます。

> 瞬間は静止状態なら良いのですが、少し負荷かけただけで外れると思いますし、落とした時など目も当てられない状態になると思われます。

うーん、やはり不安ですね。特に初めて作る父のこと、未経験でようやく作ったところで外れてばらばらになったのでは気の毒ですから。

> 最近の瞬間液状の性能

私も使ったことないんでわかりませんが、紹介されている接着剤は、全部瞬着なんですよね。
Mr.justのほか、負荷や重量がかかる部分には協力瞬着「アロンアルファextra」、他にパテ代わりに隙間埋めにもなるゼリー状タイプ、強度の出る2液タイプなど。

> エポキシ

そうですね。これも候補に入れてみようと思います。とりあえず、掲示板で情報収集からやります。ありがとうございました!
 

Re: 零戦回収

 投稿者:絵塗師  投稿日:2009年11月 7日(土)19時54分34秒
返信・引用
  > No.5955[元記事へ]

お金と手間を惜しまぬ覚悟があれば……。
 

零戦回収

 投稿者:零戦  投稿日:2009年11月 7日(土)18時55分36秒
返信・引用
  南方で零戦の残骸を回収することは可能でしょうか  

Re: 日本陸海軍機大百科

 投稿者:絵塗師  投稿日:2009年11月 7日(土)15時00分57秒
返信・引用
  > No.5953[元記事へ]

九七艦攻は1/100です。
零戦は1/87ですか。スケールが違っては並べにくいから、買おうかと思ったけどやっぱりやめようかな。

九九艦爆は、倒産によって販売が中途で終わってしまったデル・プラドのシリーズです。
確か1/103というなんだか中途半端なスケールです。最初にパッケージから模型の大きさを決めて、縮尺はあとから算出したんでしょうね。でも1/100と1/103じゃ、大きさにたいした違いはないのに。
 

Re: 日本陸海軍機大百科

 投稿者:  投稿日:2009年11月 7日(土)11時24分10秒
返信・引用 編集済
  > No.5952[元記事へ]

あっ、それも、第1号の零戦だけは買いました。
慣例により、第1号は安いんです。

1/87という、今だかつてないスケールなんですが、鉄道模型スケールらしいですね。
九七や九九も同じスケールなのですか?

九七艦攻、大きいですよね。
今、ニチモの1/48にミニベビーモーター入れて製作中なんですが、でかいです。


> ずっと以前の週間ものの九九艦爆と並べてみました。零戦も勝って真珠湾トリオにしたくなってきたな。もう売り切れかな?
 

日本陸海軍機大百科

 投稿者:絵塗師  投稿日:2009年11月 7日(土)11時02分29秒
返信・引用
  九七艦攻を衝動買いしてしまいました。
意外と出来が良いのでびっくり。ただ胴体の目立つ分割部がね……。

ずっと以前の週間ものの九九艦爆と並べてみました。零戦も勝って真珠湾トリオにしたくなってきたな。もう売り切れかな?
 

Re: 赤城

 投稿者:絵塗師  投稿日:2009年11月 7日(土)09時50分9秒
返信・引用
  > No.5950[元記事へ]

赤城の特徴である三層式の格納庫まで再現ですか。すごいですね。

巨大な煙突が艦内をどのように通っているかもわかって興味深いです。いにしえの艦内生活がしのばれます。
 

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