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Re: 『碑は鹿屋の基地に』

 投稿者:佐伯  投稿日:2010年 2月 9日(火)16時54分29秒
返信・引用 編集済
  > No.6093[元記事へ]

Shinpachiさんへのお返事です。

> 今朝リンク先につながらず焦りましたが今は大丈夫のようです。

実は、当方のPCではまだつながらないのですが‥
恐縮ですが、件名からサーチしたいので、教えてください。
 

Re: 『碑は鹿屋の基地に』

 投稿者:Shinpachi  投稿日:2010年 2月 8日(月)20時47分43秒
返信・引用
  > No.6092[元記事へ]

佐伯さん、お役に立ちましたら光栄です。

今朝リンク先につながらず焦りましたが今は大丈夫のようです。
胸像部分がどうなってしまったのか、気になりますね。
 

Re: 『碑は鹿屋の基地に』

 投稿者:佐伯  投稿日:2010年 2月 8日(月)07時08分1秒
返信・引用
  > No.6091[元記事へ]

Shinpachiさん ありがとうございました

直接にメールを頂いた方の情報も合わせ総合すると、銅像は、横須賀の追浜神社に建立されていましたが、敗戦後に地元の人が神社とともに壊してしまったそうです。
現地(貝山緑地)には元神社の石碑があるだけです。

台座は、日産追浜工場建設の時に埋まっていたのが発見され、個人と横須賀地方総監部を経て鹿屋航空基地史料館の庭に移されたということです。

史料館には、過去2回行っていますが、全く気付いておらず、零戦開発の尊い犠牲者である下川万兵衛(萬兵衛は誤りでした)さんに申し訳ない気持です。

http://ksa.axisz.jp/

 

『碑は鹿屋の基地に』

 投稿者:Shinpachi  投稿日:2010年 2月 7日(日)23時46分59秒
返信・引用
  佐伯さん、これでしょうか。
『碑は鹿屋の基地に』
http://ic-y.jp/furusato/furusato_p189.html
写真は不鮮明ながら同一のものに見えます。

32分屋さん、P51いいですね。
ホーカーハリケーンの良さも最近わかりました(ワックのDVDで ^^)。
 

Re:48機です。

 投稿者:32分屋  投稿日:2010年 2月 6日(土)21時42分31秒
返信・引用
  Shinpachiさん、はじめまして。
ご感想をありがとうございます。

完成させた後に模型的に見栄えのする機体は複葉機だったりします。
個人的に逆ガルのF4Uも見ごたえを感じます。
P51Dはヨンパチでは3機作りましたが、マーキング換えならもっと作っても飽きが来ない感じです。
 

下川萬兵衛少佐の像について

 投稿者:佐伯  投稿日:2010年 2月 6日(土)17時32分47秒
返信・引用 編集済
  零戦マニアの皆さんにお尋ねします。
横須賀海軍航空隊戦闘機分隊長で十二試艦戦をはじめて漢口へ空輸し、
昭和16年には零式艦上戦闘機の急降下テスト中にフラッタ―事故で殉職した
下川萬兵衛大尉(死後に少佐)の銅像があるそうですが、その場所はどこでしょうか。
出身の北海道か、横須賀のどちらかかとも思いますが、
ご存知の方、よろしくお願いします。

http://ksa.axisz.jp/

 

Re: 48機です。

 投稿者:Shinpachi  投稿日:2010年 2月 5日(金)23時49分51秒
返信・引用
  > No.6086[元記事へ]

32分屋さん、はじめまして。
すばらしいコレクションですね。心が和みます。
消さないでくださいね ^^;
 

48機です。

 投稿者:32分屋  投稿日:2010年 2月 5日(金)00時17分22秒
返信・引用 編集済
  下記内容の画像です。  

Re:下手の見本

 投稿者:32分屋  投稿日:2010年 2月 5日(金)00時00分27秒
返信・引用
  下手の見本は私です。

TTさんへ
ピカピカの新造零戦のイメージですね。

48機のコレクションの展示状況です。
C47がありこの棚には入らないので写ってません。
この棚はまだ細かく仕切れるので2,3倍の150機くらいまで収容できそうですが、ヨンパチはもう終わりにするつもりです。
写っている軍用車両はタミヤの1/48ミリタリーミニュチアシリーズではありません。
MMシリーズが始まる少し前からプレミア価格で集めたバンダイのヨンパチ機甲師団シリーズです。
発売当時400円ぐらいのキットが4000〜7000円もしました(泣

私のようなど素人の作品公開場では無いと思うので、こちらの画像はまずそうだったら4,5日で削除しようかと思います。
それまでUPをご容赦ください。
 

拙い作品ですが

 投稿者:32分屋  投稿日:2010年 2月 1日(月)23時02分57秒
返信・引用
  TTさんへのお返事です。

こちらでいろいろとお伺いする以上、お恥ずかしい限りですが制作した模型の写真をUPさせて頂きます。
たった今撮影したばかりです。

52型 : 制作期間 ’09年10月18日〜11月23日

21型  2機同時制作
    : 制作期間 ’09年11月29日〜’10年1月16日
    : 制作時間  162時間  1機当たり81時間

21型の方は実際どれくらいの時間を要するのか知るために制作記録をつけてみました。
生産性を高めるために2機同時進行させましたが、同じミスを二機同時に繰り返す事があったので、今後は1機づつ作るつもりです。
こうして写真で見ると粗ばかりが目立ちます。
付属のシートベルトの折り目が浮き上がっている。
制作中に小さなデカールが吹き飛んで無くなりやもえず中島製のものを流用したり。
手掛け足がけの収納部分の塗装は個人的好みでコクピット色。
風防内後部も好のみ独断でコクピット色。(説明書指示)
合わせ目を消した後のモールドやリベットの復旧を怠ってます。(道具自体がまだありません)(汗
アンテナ支柱の先端の恐らく赤であろう塗装はこれからでも遅くないので塗ろうかなと・・
主脚カバーは赤黄青で説明書指示のままですが、オレオのスプリングが模型の自重で沈んでます。
真珠湾時の機体は今後、赤一本で再現するつもりです。
翼端折りたたみレバーは主翼に対して直角ではなく111度の開きがある事を再現。
脚位置指示板は自分の憶測で全体が赤で根元を青。(制作当時)
今後はこちらで得られました知識を反映させ全体を赤で上下黄色で再現させてみようと思います。
AI-102の座席は上げた状態にしましたが上げ幅は推定です。
当時の写真などからパイロットの後頭部が風防よりも3分のイチほど出るくらいと思いました。
正確な上げ幅の数値をご存知の方、教えてください。
模型では8ミリほど上げたので25センチくらい上げた事になってますが。

同じキットばかり作ればそのうち上達もするのではないかと・・

TTさんの52型もよかったら見せてください。
 

Re: 歴史に残る空中戦

 投稿者:  投稿日:2010年 2月 1日(月)18時42分47秒
返信・引用
  「零戦とF4F」のページの写真が、なんとP−47、いい加減な。

他に、「F4Fと零戦」というのもあるんですね。
前後をひっくり返すと、どう違うのでしょう?
 

Re: 歴史に残る空中戦

 投稿者:  投稿日:2010年 2月 1日(月)13時45分59秒
返信・引用
  情報ありがとうございます。
丁度BDレコーダーを買ったばかりなので、視聴できそうです。
早速、予約かけました。
楽しみですね。
 

32分屋さん

 投稿者:TT  投稿日:2010年 2月 1日(月)11時46分33秒
返信・引用
  プラモデル作品見せてもらえませんか?ぜひ見たいです。
ちなみに私もタミヤの零戦52型作ったことがあります。
 

Re: 歴史に残る空中戦

 投稿者:整一  投稿日:2010年 2月 1日(月)00時57分36秒
返信・引用
  > No.6078[元記事へ]

にゃんきちさんへのお返事です。

> ディスカバリーチャネルで新シリーズ「歴史に残る空中戦」を
> 明日2月1日から一挙放送とのことです。
> キャンプションでは第二次世界大戦や朝鮮戦争で活躍した戦闘機を
> 実際に飛ばし、歴史に残る空中戦を再現する・・・とのこと。

情報、有難う御座います。こんなのも今時やるのですね?
特にF4Uのボイントンに興味シンシンです。あの日の乱戦の中、どれほど再現できるのか
疑問ではありますが。
川戸さんは撃墜を主張していたようですが、谷水さんが間接的にボイントンさんに聞いた
処、ご本人も認めたらしいのですが?

尤も私は見れないので、知人に録画をお願いするしかないのですが?
早く機材を揃えなくては、世間様についていけませんね?

情報、感謝感謝です。
 

歴史に残る空中戦

 投稿者:にゃんきち  投稿日:2010年 1月31日(日)21時56分59秒
返信・引用
  ディスカバリーチャネルで新シリーズ「歴史に残る空中戦」を
明日2月1日から一挙放送とのことです。
キャンプションでは第二次世界大戦や朝鮮戦争で活躍した戦闘機を
実際に飛ばし、歴史に残る空中戦を再現する・・・とのこと。

歴史に残る空中戦:零戦とF4F
http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=875661&eid2=000000

歴史に残る空中戦:零戦とP-38
http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=875665&eid2=000000

歴史に残る空中戦:F4Fと零戦
http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=875666&eid2=000000

歴史に残る空中戦:F4Uと零戦
http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=875669&eid2=000000
 

Re:板谷茂少佐機

 投稿者:32分屋  投稿日:2010年 1月31日(日)19時00分48秒
返信・引用
  加藤少尉様

既出の話題だった事に気が付きました。
にもかかわらず丁寧なご回答をありがとうございます。

>モデルアート別冊『真珠湾攻撃隊』

是非この本の入手を試してみます。
整備関係者のメモでしたか。

>精力的な製作活動感服致します。

いえいえ、これからです。
49機のコレクションは長年の蓄積です。
模型製作は数年にわたり途切れていまして、ただ単に第二次大戦機のコレクションという事ではモチベーションがガタ落ちになったのが原因でした。
当初、零戦と敵対した機体を作ろうという趣旨で始まったコレクションが拡大したものでした。
去年の暮れから1/32零戦に触れて私が作りたいのは零戦だったという事に気付いたばかりです。
私の模型人生は 『零戦に始まり零戦に終わる』 という感じです。

というわけでケンジさん、加藤少尉さんをはじめ皆様、今後ともよろしくお願いします。
 

Re: 板谷茂少佐機

 投稿者:加藤少尉  投稿日:2010年 1月31日(日)09時45分16秒
返信・引用 編集済
  > No.6074[元記事へ]

32分屋さんへのお返事です。

32分屋様

精力的な製作活動感服致します。


> “写真集 真珠湾攻撃”に写っている101号機の垂直尾翼には指揮官機の横三本線の標識はありませんので101が板谷機で無い事は分かりますが、板谷機が155号機とする資料の出所、根拠は何なのかご存知の方はいらっしゃるでしょか?

モデルアート別冊『真珠湾攻撃隊』の記述の事ですね。本件は著者のO師曰く「整備関係者のメモに『隊長機155号機』ってのがあってね、そこから採ったんだよ」との事です。
私はそのメモの現物は拝見しておりませんが、著者本人の証言では以上の通りです。
 

Re: 倫敦博物館めぐり

 投稿者:整一  投稿日:2010年 1月30日(土)21時28分8秒
返信・引用
  > No.6066[元記事へ]

NP35さんへのお返事です。

> 最近、こちらのサイトを知りました。昨日、過去の書き込みを見ていたところダックスフォードの事が出ていたので投稿いたしました。
> 画像は08年7月の物です。
> グッドウッドの帰りにSR71を見に行った時の物です(零戦も好きですがブラックバードも好きなので・・・)
> まさかダックスフォードに零戦が有るとは知りませでしたので、ビックリするやら嬉しいやら、また複雑な気持ちになりました。
> たぶん52型ですよね?
>
> 今年もイギリスへ行く予定なので、また行ってみようかと思っています。
> また、時々書き込みします(色々と知りたい事もありますので)
> 今後とも宜しくお願い致します。

私が行ったのは'98なのでもうかなり前です。NP35さんの方が良くいらしている
様で、羨ましい限りです。零戦もご覧になったようで良いですね。私が行ったのはメジャーな所ばかりで、あまりお役に立てる情報が有るかどうか分りませんが、分る範囲でお答えは可能かと思います。
此方こそ、宜しくお願い致します。
 

板谷茂少佐機

 投稿者:32分屋  投稿日:2010年 1月30日(土)20時39分22秒
返信・引用
  ケンジさんへ
寛大なお言葉ありがとうございます。

お言葉に甘えまして次々と質問をさせて頂きます(^^;

真珠湾攻撃時の制空隊の指揮官機小隊を模型で制作する事を前回書き込みさせて頂きましたが、その指揮官機の機番の考証についての質問です。
長らくAI-101号機であったように思いますが(河口湖の21型はこれになっているようですが)最近の考証では155号機になっているようです。
“写真集 真珠湾攻撃”に写っている101号機の垂直尾翼には指揮官機の横三本線の標識はありませんので101が板谷機で無い事は分かりますが、板谷機が155号機とする資料の出所、根拠は何なのかご存知の方はいらっしゃるでしょか?
当時の行動調書が存在し記載されているのでしょか?
私は101号機に不具合が発生して飛行不可の状態のために代替えになったのだろうかとも思いましたが、101は第二次攻撃隊に参加しているようです。
ただ単に板谷少佐が調子が良く愛着のある155号機の個体を好んだのだとも思えます。
しかし歴史的な大作戦の制空隊指揮官機の写真やムービーフィルムを見た事が無いのですがなぜなのでしょね?
撮影に失敗したとか、事後喪失したとしか思えません。
最初に発艦したために朝日が昇る前で暗くて写らなかったとか・・
皆様の見解、情報をよろしくお願いします。
 

NHKの再放送

 投稿者:ふじい  投稿日:2010年 1月30日(土)13時24分13秒
返信・引用 編集済
  例の再放送、本日14:30です。
また忘れるところでした・・・と思ったら、ハイビジョンじゃないの!
ウチ映らんわい!(ガックリ…)
 

Re: 指示板

 投稿者:tg540  投稿日:2010年 1月30日(土)09時47分39秒
返信・引用
  > No.6060[元記事へ]

> ところでお尋ねの件ですが、赤が全体に塗ってあり上部に黄色の線または四角が入ります。下部にもこの黄色の線があるようです。

この発光塗料は、操縦席側の片面だけ塗られているのでしょうか?
 

Re: 取説

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 1月29日(金)23時02分44秒
返信・引用
  > No.6068[元記事へ]

なんでも聞いて良いのだとおもいます。
取説をよんでも模型は完成しません(^^
これは保証します。
 

ダックスフォード

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 1月29日(金)23時00分20秒
返信・引用
  これは22型3489号機です。
福岡のY2-128、コロラドで復元中の32型と同じ場所からの回収です。
内部写真を見せてもらいましたが、結構良い状態です。
 

Re:取説

 投稿者:32分屋  投稿日:2010年 1月29日(金)21時27分42秒
返信・引用
  ケンジさん、レスありがとうございます。

今後何機もの零戦を作るにあたって、必携の書なのでしょう。
こちらで何でも聞けばいいかな、というのは安易すぎました。
反省。。
多分その本は神田の古本屋街で見つけていましたがその時は、カタカナばかりで読みにくいなと思い、また1/32の模型の資料用としては細かすぎるかなと思い入手を見送りましたが、また探してみようと思います。

私は今までに1/48限定で日、米、英、独の戦闘機、攻撃機、爆撃機、双発中型、大型輸送機など合わせて49機の模型を作ってきましたが、1/32の魅力を知った今48に後戻りできなくなりました。
タミヤがこのシリーズを充実させることに期待をしています。
今はスピットファイアを製作中です。
1/32零戦一個中隊を並べてみたらいい眺めだろうな〜なんて想像してます。
21型だけで言えば部隊違いを3小隊以上作る予定です。
真珠湾第一次攻撃隊の指揮官機小隊
台南空三羽烏の3機
その他各母艦搭載機、という感じです。
多分それだけ作っても飽きないし好きな戦闘機です。
今後発売されるであろう22型も含めると、一体何機になるのやら・・(汗
 

Re: 倫敦博物館めぐり

 投稿者:絵塗師  投稿日:2010年 1月29日(金)18時57分37秒
返信・引用
  > No.6066[元記事へ]

ダックスの零戦は22型です。
マーシャル群島のタロア島で回収されました。
 

Re: 倫敦博物館めぐり

 投稿者:NP35  投稿日:2010年 1月29日(金)11時47分18秒
返信・引用
  > No.4910[元記事へ]

整一さんへのお返事です。

> >ホントに機械や古いもんが好きなんだなってひしひしと伝わるものがありました。
> A6M232さんと同じように同感ですが、私はWW2のレシプロ機に対する深い愛を
> 感じました。バトルオブブリテンでレシプロ機にて国難を打破した為でしょうか?駅の
> 売店でもWW2機専門雑誌が3誌ほど売られたりしていました。博物館の動態保存機の
> レストアにしても、米国の現状より遙かにオリジナリティーが高いのではないでしょうか?
> 数年前、ダグスフォードに送られた零戦残骸ですが、その後どうなったのでしょうか?
> 皆さん、何か情報は無いでしょうか? 個人的に凄く期待しているのですが。

こんにちは、はじめまして
長野の松井といいます。機械が好きで特殊なクルマ関係の仕事をしている者です。
最近、こちらのサイトを知りました。昨日、過去の書き込みを見ていたところダックスフォードの事が出ていたので投稿いたしました。
画像は08年7月の物です。
グッドウッドの帰りにSR71を見に行った時の物です(零戦も好きですがブラックバードも好きなので・・・)
まさかダックスフォードに零戦が有るとは知りませでしたので、ビックリするやら嬉しいやら、また複雑な気持ちになりました。
たぶん52型ですよね?

今年もイギリスへ行く予定なので、また行ってみようかと思っています。
また、時々書き込みします(色々と知りたい事もありますので)
今後とも宜しくお願い致します。
 

取説

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 1月28日(木)22時46分4秒
返信・引用
  零戦秘録という名前で復刻されているものが取説です。
指示板は5,6本オリジナルを見ているのですが、色の残っているものはあまりなく写真のものが一番よくわかります。
塗り分けはバリエーションがあったかもしれません。しかしこの黄色は夜間視認するためのものですから、これは必ず塗ってあったと思います。
田宮の零戦、自分は全型式制覇というたぶん過去の完成するペースを考えると生涯出来ないことを考えています。(^^
 

Re:指示板

 投稿者:32分屋  投稿日:2010年 1月27日(水)23時00分19秒
返信・引用
  こんばんは,ケンジさん。

取説ですか・・
当時のメーカー(三菱)で作成したものでしょうか?
復刻して市販されているとか。。
神保町で見たあれかな・・

坂井三郎氏の記述の赤青というのも気になります。
記憶違いとも思えず、1万機もある内なので、時期によって違ったり、三菱、中島の違いで変わっていたりという事もあり得るでしょうか。
黄色の発光塗料というのは頷けます。
そんな資料があるのに、模型の作例で表現する人はいないんですね。
1/32なら十分塗り分けられると思いますが。
 

Re: 指示板

 投稿者:整一  投稿日:2010年 1月27日(水)00時18分3秒
返信・引用
  > No.6062[元記事へ]

ケンジさんへのお返事です。

> 書き忘れましたが、これは取説に書かれている通りです。
> 取説では発光塗料となっています。

大ボケ懺悔です。
あの機体、これがあったのですね。すっかりパスしていました。情けなか。
視野が狭いと言うか、なんというか? 大ボケでした。

ご教授、感謝です。
 

Re: 指示板

 投稿者:ケンジ  投稿日:2010年 1月26日(火)22時28分37秒
返信・引用
  > No.6060[元記事へ]

書き忘れましたが、これは取説に書かれている通りです。
取説では発光塗料となっています。
 

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