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  1. GaGaMILANO ガガ ミラノ スーパーコピー(0)
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ND材

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月22日(日)17時32分50秒
返信・引用 編集済
  にゃんきちさんに触発され(^-^;
しかし銀河に比べると・・・本当に些細な現物資料ですが( ̄▽ ̄;)

幻の板材海軍版「NDH」発見!致しました。\(^_^)(^_^)/陸軍版NDCHは持っていたのですが今回発見!
まあ、所詮末期故の代用材ですが、先人が欠乏から苦悩し産み出した、ある意味貴重な逸品なのです。

昭和19年末、今までのSD材等の超ジュラルミン材からマグネシウムを少し減らし、これにFeとSiの相互作用の現象を有効に利用し開発した板材「ND材」

航空技術の全貌より引用
--------------------
昭和18年末頃から高品位ボーキサイトの入手が厳しくなり、低品位原鉱を利用せねばならない状況に合わせ、さらに増産苛烈となりアルミニュウムの品位低下し昭和19年後期に於いてはついに危険状態に陥った。
この為に品質低下対策として材質の検討を経て、ジュラルミンのマグネシウムを少し減らし之に之にFeとSiの相互作用の現象を有効に利用し開発した名称ND材。
代用材という点では世界に誇り得るものと思われ、終戦後地金の生産は無く、屑金も次第に汚れて来た際軽合金工場が能く強力合金の生産をある程度まで続け得たことは偶然とは言え、このNDが出来ていたお陰であった。
--------------------
以上ですが、先人の努力に脱帽です。
近代でも大事だと認識させられた件では、レアアース問題の事を思い出してしまいました(^-^)
 

Re: 発見!ネ230(推定)シンポジウム

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月22日(日)17時13分4秒
返信・引用
  > No.9668[元記事へ]

にゃんきちさん

ネの資料等は私は?なのです、もし大丈夫でしたら高柳先生・航空協会の苅田さんと協会卒業し引き続き強力している長島線ご紹介しますのでご参加下さい。

しかしにゃんきちさん忙しいですよね~?(^-^;

おまけ・・・素晴らし過ぎておまけじゃないし!(^-^)
流石でございます!


 

Re: 発見!ネ230(推定)シンポジウム

 投稿者:にゃんきち  投稿日:2018年 4月22日(日)16時07分49秒
返信・引用
  A6M232さんへのお返事です。

ネ230、凄い貴重な資料ですね。
特定のプロセスを聞きくだけでも非常に参考になりますよね。
“ネ”の紙資料がどこかにあるのでしょうか。
紙物コレクターとして気になります。

某設計主務者の技術資料(紙バサミに無造作にある)に
ターボジェット機のスケッチがあったりしますが、
陸軍機なので“ネ-なんとか”のハズですが、資料の
山に埋もれ、探し出せずです。


【いつものオマケ】
家には置けないカモなので、田舎に送る前に写真をば

空技廠の双発爆撃機・銀河(P1Y)11型回転風防です。
写真では小さいように見えますが、爆撃機の突端なので
米兵がスーベニール(お土産。写真銃などの箱にペンキで
住所を書いてステーツに送ったりします)として持ち帰るに
は巨大過ぎます。

恐らくは以下の経緯を辿った突端風防ではないでしょうか。
・剣作戦、烈作戦で作戦基地に集積⇒
・終戦時に作戦基地から松島基地、横須賀基地戻し⇒
・そこから4機が米国技術調査部へ⇒
・行方不明⇒
・日本。

銀河は回転風防を含めハインケル He111に範を取っていますが、
写真をみると、細工はかなり異なります。
NASM( 国立航空宇宙博物館 )に収蔵されている銀河の機体と
同じ工作なのですが、NASM機の突端は平面ガラス風防になっています。

写真の風防は初期量産型の風防先端水平枠になっています。
気候のせいか、劣化が大変少なく、オリジナルペイント、フェルト等が
残っている所が大変貴重です。

フジワラにヒシライトというかアクリル樹脂の特注してリストアしたい
ですが、いくらかかるか・・・


では!




 

発見!ネ230(推定)シンポジウム

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月21日(土)00時35分13秒
返信・引用 編集済
  シンポジウム「幻のジェットエンジン、語る」
http://subsite.icu.ac.jp/iacs/symposium/s2018/post-36.html
2018年 6月2日(土) 13:00-18:00(開場12:30)
ICUディッフェンドルファー記念館東館オーディトリアム

参加料無料!ご興味ある方々、振るってご参加をドウゾ!(^-^)
http://www.tobunken.go.jp/materials/katudo/248667.html

 

Re: 零戦のタイヤでしょうか

 投稿者:ヒコーキ雲佐伯メール  投稿日:2018年 4月16日(月)15時19分59秒
返信・引用
  A6M232さんへのお返事です。

> 私の場合は「零戦等に使用された統一用のタイヤとホイル」と表記しますが(^-^;


なるほどです。
ヒコーキ雲の明日の更新で、そのお考えを拝借しておきます。

http://dansa.minim.ne.jp/index.htm

 

Re: 零戦のタイヤでしょうか

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月16日(月)11時48分58秒
返信・引用
  ヒコーキ雲佐伯さん

陸軍の痕跡がなければ可能性は有る訳ですので。

私の場合は「零戦等に使用された統一用のタイヤとホイル」と表記しますが(^-^;
 

Re: 零戦のタイヤでしょうか

 投稿者:ヒコーキ雲佐伯メール  投稿日:2018年 4月16日(月)08時06分8秒
返信・引用
  > No.9663[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

ありがとうございました。やはり確定は難しそうですね。

甘木工場が、何でもゼロ戦にしておけば請けるという例の風潮で
零戦のタイヤにしてしてまっているのでしょうか。

この古タイヤをどこでどのようにして入手したのか、そこまででも辿ってみたいです。

http://dansa.minim.ne.jp/index.htm

 

Re: 零戦のタイヤでしょうか

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月15日(日)18時20分11秒
返信・引用
  > No.9662[元記事へ]

ヒコーキ雲佐伯さん

ホイルカバーが付いていますので表のフオーク部からの刻印からは読み取れず、一番よいのは裏のリムの刻印に頼るしかないですね。
後は塗料の色での判断となります。
一見陸軍機には見えない色と思われますが、写真サイズの兼ね合いで何とも言えません(^-^;
何にせよ裏の情報がないと?ですし、そもそも統一用タイヤですから、もし、裏の刻印情報から海軍となっても零戦とは絶対に確定できず、同サイズの機体の何れかとしか言ません((笑))

勿論、当時外したとの当事者の証言があり、海軍との情報が在れば零戦と確定できるかもですが(^-^)
何にせよタイヤの判定は陸軍ならまだしも海軍、まして零戦の確定は難しいですよ。
 

零戦のタイヤでしょうか

 投稿者:ヒコーキ雲佐伯メール  投稿日:2018年 4月15日(日)15時03分15秒
返信・引用
  零戦談話室の諸先輩にお尋ねします。

福岡県朝倉市のBRIDGSTON甘木工場が零式艦上戦闘機のものとして展示しているタイヤですが、
零戦に間違いないでしょうか。

寸法は600×175 圧力は4.5kg/cm2とあります。

甘木工場が、大刀洗飛行場の跡地(又は付近)にあるという連想から陸軍機のものではないかという声もあります。

陸軍機なら鐘馗か飛燕となりますが???

http://dansa.minim.ne.jp/index.htm

 

Re: お尋ねします。

 投稿者:梶原メール  投稿日:2018年 4月15日(日)11時04分40秒
返信・引用
  > No.9659[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

早々に迅速丁寧な御対応をして頂きましたこと、誠にありがとうございました。
早速、御本人へメールさせて頂きました。
また今後ともお邪魔させて戴くやも知れませんんが、何卒宜しくお願い申し上げます。
 

Re: お尋ねします。

 投稿者:ふじいメール  投稿日:2018年 4月15日(日)09時25分33秒
返信・引用
  > No.9658[元記事へ]

梶原さんへのお返事です。

A6M232さんに連絡頂きました。

HN脇のメアド更新しましたの直接連絡頂ければと思います。
よろしくお願いします。

 

Re: お尋ねします。

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月15日(日)08時39分34秒
返信・引用
  > No.9658[元記事へ]

いえいえ大丈夫です。藤井さんに連絡しておきます。
 

お尋ねします。

 投稿者:梶原メール  投稿日:2018年 4月15日(日)07時19分50秒
返信・引用
  だいぶ昔にこちらで質問、ご教示頂きました者です。
当時、ふじいさんと何度かやり取りさせて頂いたのですが、
メアド変更されたのか今回送信不可でした。

御本人もしくはお知りの方が居て差し支えなければ、
連絡先を当方まで教えて頂けますか。
大変お世話に成りました。

突然の書き込み、ここ本来の趣旨と逸脱しますが何卒お許し下さい。
重ね重ね宜しくお願い申し上げます。
 

Re: 飛燕修復の記録

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月11日(水)01時22分1秒
返信・引用
  > No.9655[元記事へ]

tg540さん

金属面から得られた剥離した試料は黄緑七号一つだけで、かつ分析に耐える大きさより若干小さかった為に確実でないかもと?(そのまま計測できる羽布面とは違い金側の成分を拾ってしまうので、剥離もの等でないと計測できない)
脚庫内の木製部品からは最下層に銀が出ています。

金側面では内部のアクセスパネルから外部の影響を一番受けにくい分部で、普通の灰色が確認できています。

今後の進展でしょうが、川崎さんからは本でも判る通り科学分析面の発信は無理で、東文研絡めた航空協会に掛かっているかと。
 

Re: 中島製? 三菱製?

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月11日(水)00時59分11秒
返信・引用
  > No.9654[元記事へ]

Summerさん、了解です。
こちらこそ宜しくお願い致します。
 

Re: 飛燕修復の記録

 投稿者:tg540  投稿日:2018年 4月10日(火)00時39分12秒
返信・引用
  > さて本から離れて・・確実でない事は決めつけないであれば、皆ある程度仲よく色んな事も織り交ぜられるかと残念にも思っています・・・爆笑

書き込みが遅くなりました。
本を見る限り、復元に携わられた方は、色については現物の現状の色を重視されているようです。
可能であれば、先日A6M232さんのご苦労で解析された試料のように、蛍光X線分析にて「確実」な答えを引き出していただければと願うばかりです。
本のタイトルが「機体編」となっています。発動機他復元記録も刊行されそうな雰囲気です。再々可能であれば、非破壊分析結果を続編の末尾にでも追加して頂けないかと祈念しています。
発売中の模型関係の雑誌のタミヤの新商品、1/72飛燕の広告が載っています。メーカーの作例では機内・主脚収容部はカーキー色(黄土色)で塗られています。間違いは早めに正したいものです。
 

Re: 中島製? 三菱製?

 投稿者:Summer  投稿日:2018年 4月 5日(木)13時33分25秒
返信・引用 編集済
  > No.9651[元記事へ]

報国478池坊号と画面奥の報国439第六大林組号について手近な資料で調べてみました。

1、愛国号HPによれば両機の献納式は昭和16年11月16日に行われた。場所は別であるがともに関西である。
2、学研の「零式艦上戦闘機2」の製造番号リストによれば、中島が21型製造を開始したのは昭和16年11月でその月の完成機は1機のみである。
3、第六大林組号と池坊号の「号」の手書き書体が全く同じであるので両機は同じ工場で製造と推定できる。

以上のことから両機は三菱製と考えられるが、何故型紙を使わなかったのか、報国-XXXではなく、中島機に多い報国第XXXなのかなど謎は残る。

完全な答えは得られないので調査続行です。
良い情報があればお知らせください。


 

Re: 中島製? 三菱製?

 投稿者:Summer  投稿日:2018年 4月 4日(水)13時42分2秒
返信・引用
  > No.9652[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

ネームプレートが写っているので、ネガか鮮明なオリジナル写真が見つかることを期待しましょう。
 

Re: 中島製? 三菱製?

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 4月 4日(水)07時26分7秒
返信・引用 編集済
  > No.9651[元記事へ]

Summerさん、流石でございます(^-^)

これ仲間内でまだ結論出ていない機体ですので、逆に教えて頂きたいです( ̄▽ ̄;)
先日の報国515資料館の説明でも初期では不明なイレギュラーな例があると、この機体例での点を説明しています。
 

中島製? 三菱製?

 投稿者:Summer  投稿日:2018年 4月 3日(火)10時12分21秒
返信・引用
  写真は丸1999年2月号より。

報国号の文字は中島製は手書き、三菱製は型紙使用とか。
この零戦は脚カバー内側や脚庫が灰色(に見える)、胴体日の丸に白縁が無い等一見して三菱製のようですが、報国号の文字は手書き。
初期の中島製零戦21型には胴体日の丸に白縁が無い可能性があるとか。
報国478号機は中島製? 三菱製?
 

Re: MA飛燕修復記録

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 3月29日(木)13時58分35秒
返信・引用
  > No.9649[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

> 色合いが古めかしそうなのはその様に表面処理をしたからです、余りにも目立つので粗くした訳です

なるほど、古い仏像などの修復で、新造した部分に古色を付けるのと同じですな。


 

Re: MA飛燕修復記録

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月29日(木)01時41分31秒
返信・引用 編集済
  > No.9648[元記事へ]

えぬ氏もわるよのぉさん


主翼切断部は左右違って面白いですよ、刈谷さん監督の目が届いたところと居なくなってお任せにした痕跡かと?(笑)

発動機覆上部は全て復元ですね。
本物は戦後のお土産で米国にあるのでは?(^-^;
色合いが古めかしそうなのはその様に表面処理をしたからです、余りにも目立つので粗くした訳です(^^)

> オーストラリアで復元中の三色戦の情報も興奮します。複数機進行中とはすごいです。

そうですね、オーナー更に飛燕もう一機手に入れようと目移りしたお陰で、うちの報国号に食指が伸びなくて高値にならず良かった良かった!(笑)
 

Re: MA飛燕修復記録

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 3月28日(水)13時33分55秒
返信・引用 編集済
  > No.9639[元記事へ]

ようやく読みました。

気になってた主翼切断部は、今回は特に手を加えていないようですね。古い時代の修復にもかかわらず、意外としっかり接いであるようです。

発動機覆上部は復元ですが、機関砲孔の部分だけはオリジナルなんでしょうか?ラッピングフィルムを剥がした写真を見ると、色合いが古めかしそうですが。

オーストラリアで復元中の三式戦の情報も興奮します。複数機進行中とはすごいです。
 

Re: 祝!空宙博オープン

 投稿者:seraメール  投稿日:2018年 3月28日(水)12時13分41秒
返信・引用
  > No.9646[元記事へ]

Y2-128さんへのお返事です。

過分のお言葉ありがとうございます。
「飛燕」や「十二試」の、緻密な復元作業の報道を見るたびに、
素人の製作した計器盤の至らなさを感じております。

特に、資料の乏しい「飛燕計器盤」の自己採点は70点程ですので、
皆様の御批評が気になります。

使用している40個近い計器類の、オリジナル度だけは自信があります。
暗くて見にくいのですが、計器盤の裏面側から、ご覧頂ければと思います。

https://blogs.yahoo.co.jp/sakaisouga

 

Re: 祝!空宙博オープン

 投稿者:Y2-128メール  投稿日:2018年 3月27日(火)09時00分43秒
返信・引用
  > No.9645[元記事へ]

seraさんへのお返事です。

> 「空宙博・そらはく」リニューアルオープン
>
> 幸運にも、製作寄贈させて頂いた「飛燕一型」と「零戦五二型」の計器盤を、
> 機体と同じフロアで展示頂けました。
>
>seraさま、長年にわたり多大な金銭、時間、労力を費やして収集、修復、保存をされてきました大切な資料をご寄贈されたとのこと。頭がさがります。
各務原航空宇宙博物館という素晴らしい施設で(一時は大変な時期もあったそうですね)今後多くの方に見ていただけることは素晴らしいと思います。
ありがとうございます。
 

Re: 祝!空宙博オープン

 投稿者:seraメール  投稿日:2018年 3月25日(日)09時16分41秒
返信・引用 編集済
  > No.9644[元記事へ]

「空宙博・そらはく」リニューアルオープン

2018年3月24日、リニューアルオープンされた
「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」の開館式典に参加してきました。
A6M232さんとも久し振りにお会いすることができました。

幸運にも、製作寄贈させて頂いた「飛燕一型」と「零戦五二型」の計器盤を、
機体と同じフロアで展示頂けました。

さらに、全く知らされていなかったのですが、飛燕計器盤製作の重要なデータを得た、
ニューギニア島ウエワクで回収された「飛燕一型甲」のオリジナルパネル他も展示されていました。

川崎重工が製作した二型計器盤が、急遽機体にマウントすることになり、
空いた展示スペースの穴埋め用として展示が決まったとのことです。

「空宙博」でご覧頂ければ幸いです。

https://blogs.yahoo.co.jp/sakaisouga

 

祝!空宙博オープン

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月25日(日)02時08分33秒
返信・引用
  https://www.facebook.com/taizou.nakamura.5/posts/1445061658936067  

Re: facebook

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月21日(水)13時18分47秒
返信・引用
  > No.9642[元記事へ]

ケンジさんへ
全くです、自由は不変です(^-^)
ただ当時の実機例として語るのならばと言う点がネックですね。
 

Re: facebook

 投稿者:ケンジ  投稿日:2018年 3月21日(水)11時13分55秒
返信・引用 編集済
  色は、それぞれ思い入れがあり、もう芸術の世界です。(^^
模型であれば、好きな色を塗って、それでよしだと思います。
ただ実機の話をするのであれば、片さんが歴史群像に書いた様に客観的な事実の積み上げが必要だと思います。
 

Re: facebook

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月20日(火)23時32分40秒
返信・引用
  > No.9640[元記事へ]

s.o.さん

あ、恐れ入ります。

恐らく修正した故に返信できなかったかと。
すいません。
今一度消してまた書き込んでいますので是非どうぞ(^-^)

https://www.facebook.com/taizou.nakamura.5/posts/1441119009330332

あれだけ素晴らしい書籍ですので、ホイルも一例のみで言及していましたので、是非多数の例を見て頂きたい思いで書いています。
 

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