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二方

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年12月 1日(金)22時57分15秒
返信・引用
  うはは!
下二方の返答が怖い(^-^;
 

Re: キ61

 投稿者:tg540  投稿日:2017年12月 1日(金)09時51分45秒
返信・引用
  > No.9588[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

でもこの方ってmixiのマイミクさんでしょ。
 

Re: キ61

 投稿者:Y2-128メール  投稿日:2017年12月 1日(金)09時35分52秒
返信・引用
  > No.9588[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

>
> ワハハ!先越された(^-^;
> 素晴らしい!(^^)!

1,500万円でしょう。
A6M232さんももうすぐ来ますよ。取りに行けばね。
 

キ61

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月30日(木)21時56分32秒
返信・引用
  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-30718301-ehime-l38.view-000

ワハハ!先越された(^-^;
素晴らしい!(^^)!
 

Re:枕頭鋲

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月27日(月)07時33分55秒
返信・引用 編集済
  > No.9584[元記事へ]

秋田市のhoさん

> 航空機の各種リベットの断面のサンプル写真

私の掲載物は、今まではイラストとかCGでしか再現出来ていなかった、断面なのに各鋲がカットされていない物を作った訳です。
これは日本初かと(^-^;
そうなんです断面なのにリベットは丸のままなんです(^-^)

沈頭鋲は艦船等普通で合っても薄いもので、かつ焼き入れされた外板に金属疲労を起こさずに加工せねばならないので特殊な分野ですので、あの記事で色々と伺えますね(^-^)
 

Re: 八尾空港

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月27日(月)07時22分53秒
返信・引用
  > No.9585[元記事へ]

HUGHES600Nさん、ありがとうございます。

柳田さん、あれだけの巡業後でも元気そうですね(^-^)
しかしお疲れ様でした。

私は今回は手違いで応援に行けなくて残念でした(^-^;
 

八尾空港

 投稿者:HUGHES600N  投稿日:2017年11月26日(日)20時34分7秒
返信・引用 編集済
  11月26日 八尾空港  

Re: 沈頭鋲

 投稿者:秋田市のho  投稿日:2017年11月26日(日)19時49分58秒
返信・引用
  > No.9579[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

> >でも、サンプル写真が小さくて、著者の示したいことが伝わりにくかったです(笑)
>
> そこをどう読み込むか!が読み手の力量に掛かっているかと(^-^)
> 私は写真は関係なかったですね、イラストでOK
> 写真のスペース貰えなかったんだなとか・・・笑
>
> 一押しだけに、言ってみました。(^-^;



航空機の各種リベットの断面のサンプル写真、
掲載して頂きまして、
とてもよかったです。

航空機の各種リベットの断面のイラストは、
今迄何度か拝見させて頂いておりましたけれども、
航空機の各種リベットの断面のサンプル写真は、
初めて拝見させて頂きました。

艦船や鉄道車輌でも沈頭鋲の使用例はありますけれども、
艦船や鉄道車輌の外板よりも薄い航空機の外板に沈頭鋲を施工する為の各種工夫が、
とても興味深くありますです。
 

Re: 色見本

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月26日(日)10時11分59秒
返信・引用 編集済
  > No.9582[元記事へ]

tg540さん

大脇氏は3年前にお亡くなりになりました。(4年前かな?)
その後にエド・マロニー氏に伝えたたところ大変残念がっていました。
この表情で推し量れるかと思われます。
あの時期に大脇さんのなした役割は、突出した先駆者で合って、重要な手がかりを残して頂いた訳で頭が下がるばかりです。

中塗りの件の、時期・機種・塗装面で整理は重要ですね。
ただ大脇さんが零戦の金属面に対して協調していましたので。

私は色材工学の分野は全くダメなので、各専門家さんに取り上げて頂けるような調整をしていこうと頑張っています。
勿論飛燕17号機の役割あってこそですので、今後ともその分野で携わって行けるよう同じく頑張ります。

科学的分析調査の結果は既に片渕さん共々共有され、進展中ですので今後の推移を見守って頂ければと考えます、片渕さんは色材工学に対して膨大な資料の蓄積の上であそこまで深い考察ができる訳ですが、凄まじく忙しい方なので、片渕さんと同じ土俵で調査できる方が表れる事を願うばかりですが・・・・この点は難しいですね。

3枚目の写真は多目的X線回折装置の前で満面の表情の片渕監督です!(^^)!
 

Re: 色見本

 投稿者:tg540  投稿日:2017年11月26日(日)00時48分16秒
返信・引用 編集済
  > No.9580[元記事へ]

大脇さんは亡くなられていましたか。
20年ほど前に航空機塗料色別標準と戦時中飛行機の塗装に徴用された下采さんの資料と付き合わされた色見本は今でも記憶しています。
中塗りの件は、時期・機種・塗装面で整理する必要があると思います。
なお、10年近く前にお金があったらやりたいね、と言っていた非破壊検査を、A6M232さんの膨大な作業の積み重ねの結果、今回の形にまで漕ぎ着け、まとめあげていただいたことに感謝します。

 

色見本

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月25日(土)00時38分19秒
返信・引用 編集済
  本日は航空機塗料色別標準(20年2月)と、後備役(Twitter名)さんの羽布色見本と、空技報0266との比較をしてきました。
共通した色は同じ写真に収めて来たので、あくまで”参考”としての視覚資料的には良いかなと思う訳です。

東文研の先生は何度もそれで良いの?と・・・(;^_^A
普段科学的分析で確実な結果を出す作業をしているだけに、私の曖昧さに心配なのでしょう(^-^)
流石本職は違います!

あと故大脇氏が言っていた、中塗りの正体も判っています、羽布の話を金属外板にも当てはめていたのですね。
しかしあの時代にその話を出していた氏は凄いですね(^-^)
 

Re: 沈頭鋲

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月25日(土)00時33分28秒
返信・引用
  > No.9578[元記事へ]

>でも、サンプル写真が小さくて、著者の示したいことが伝わりにくかったです(笑)

そこをどう読み込むか!が読み手の力量に掛かっているかと(^-^)
私は写真は関係なかったですね、イラストでOK
写真のスペース貰えなかったんだなとか・・・笑

一押しだけに、言ってみました。(^-^;


 

Re: 沈頭鋲

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2017年11月21日(火)05時43分10秒
返信・引用
  > No.9577[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

> 著者:古峰 文三 氏
> 「沈頭鋲
>        小さな部品の偉大な物語」
> 歴史群像12月号P82必見です。
> サンプル写真提供しているからでなく、面白いですし、文章・写真・イラストからですが、ある意味「知見」も広がります(o^-^o)


でも、サンプル写真が小さくて、著者の示したいことが伝わりにくかったです(笑)
 

沈頭鋲

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月20日(月)20時38分32秒
返信・引用
  著者:古峰 文三 氏
「沈頭鋲
       小さな部品の偉大な物語」
歴史群像12月号P82必見です。
サンプル写真提供しているからでなく、面白いですし、文章・写真・イラストからですが、ある意味「知見」も広がります(o^-^o)
 

ノズル部

 投稿者:おっさん  投稿日:2017年11月18日(土)13時07分18秒
返信・引用
  ネ230の排気ノズルだそうですから、ジェットエンジンのホット・セクッションであり高温に曝されますし歪みが生じて変形などしたのではスラストに直接影響する部位ですし、部材には十分な耐熱性や強度が要求されるでしょうし、且つ希少金属の使用は極力少なく且つ工作性は勤労動員の女学校や中学生でも容易なくらい製作し易く、そして出図は明日の朝までに・・・そんな狂乱怒濤の時代の諸々の要求えの答えのノズルなのでしょうね。

ICUにて保存展示を考えているとかですが、あそこは工学部は無かったでしょうし。
叩けばいい音色が出るのかも知れませんが、ICU学内展示では興味を持って見れる人が限られてしまいそうな気がします。

やはり航空博物館なりで展示し、興味ある人がいつでも見れるようにするのがノズルにとっても幸せな気がしますが?

材質の分析データがあるのであれば、当時の独英米のジェットエンジン同部位の材質との比較データや簡潔な解説など付け、傍にはもちろん幻の「キー201 火龍」の模型を展示ですね。スケールは1/1で。



 

Re: ノズル部

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月16日(木)17時43分19秒
返信・引用
  元々現在のICU敷地内からスクラップ業者が掘り出した物ですので、前の部分も埋めたとは思うのですが・・
いかんせん、朝鮮特需で高値で売れた時期ですから・・秘匿して埋めたもの以外は残ってないかと(^-^;

このノズル部は鉢代わりにしょうとして残ったかと・・

この鉢・・じゃなかった、ノズル部はCTスキャンも非破壊の成分分析もしていますが、興味深い物でした。
ニッケルが多量に含まれていて、末期にこんなにも贅沢に使われていたか!と分析担当の博士がビックリしていました。
反面溶接が難しく、苦労した痕跡だらけなのですが、悲しい事に光をかざすと各所光が漏れます( ̄▽ ̄;)?

当時の限界もまざまざ感じとる事ができる、航空技術遺産でもあります。
 

Re: (無題)

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月16日(木)17時27分48秒
返信・引用
  まだ見ていないのです(^-^;
出張から帰ったら楽しみです(o^-^o)
 

鋲とパテ

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2017年11月16日(木)17時24分58秒
返信・引用
  > No.9571[元記事へ]

秋田市のhoさんへのお返事です。

> 歴史群像最新号の沈頭鋲物語、
> とてもすばらしかったです。

P-51の第二次大戦ばなれした平滑な表面はパテで修正されてたのですね。
去年再修復された61-120もカウリングとか尾端カバーとか、あきらかに以前よりきれいになっているのも、パテを使ってんでしょうね。でもあれだけ細部に凝って修復しただけに、やっつけ的な補助翼タブが惜しい。
 

ノズル部

 投稿者:おっさん  投稿日:2017年11月16日(木)13時07分41秒
返信・引用
  「ネ230」ターボジェットエンジンのノズル部だそうですが、よく発見されたものですね。
しかも東京のICU(キリ大)構内だとか。
こんなものが未だ残っていたなんて驚きです。

このエンジンは「火龍」に使用予定だったとか。

「土龍」ならモグラというのは知ってましたが「火龍」とは何なのっしゃ?(俺は宮城県人)と思い検索すると、Me-262に似た陸軍のジェット戦闘機なのですね。
ネ230エンジンもMe-262のJumo004B並みの推力ですから、「火龍」はMe-262に匹敵する戦闘機になれたことでしょう。

Me-262もメインスパーは持ち上げられないほど重いスチール製ですが、エンジンパワーのあるジェット機だからこそ可能な代用材使用であり、「火龍」もお寺の鐘や松根油で奮戦出来た!?

進駐軍のレポートによれば「ネ230は海軍がTakahagi(高萩でしょうか)でテスト中であった」とありますので、少なくとも1台は完成していたのでしょう。

スミソニアンの所蔵日本軍エンジンリストには、「Ne-20」と「TR-30」はありますがネ230というのは見当たりませんので、現存してるものは無いようです。
今回発見されたノズル部はネ230の残された唯一無二のものとなり、大変貴重なものとなりますね。

1945年ー昭和20年、日本も研究開発では既にジェット戦闘機の時代に入っていたことの証となりますが、当時の人も資材も時間も、否食い物すら足りない状況の中でよくぞ此処まで!と感嘆します。

錆びたノズルですが、先人達の血と汗と涙の滲んだ日本の工業遺産ですね。

「ほかにもっと残ってないのか?」とも思ってしまいますが、ICU本館(旧中島の技術部だとか)前に通称バカ山と呼ばれる土盛りがありますが、あれを掘ったら梱包されたネ230が出てきた・・・
夢を見ました。

参考;
キ-201火龍想像図
http://www.ne.jp/asahi/airplane/museum/nakajima/KIKKA/KARYU.html

JAPANESE POWER PLANTS FOR JET PROPULSION November 1945.(進駐軍のレポート)
http://www.airpages.ru/eng/jp/ki2.shtml

「戦時中のジェットエンジン事始め」 永野治
https://www.jstage.jst.go.jp/article/tetsutohagane1955/64/5/64_5_659/_pdf

「10 ジェットへの道はけわしかった」 碇義郎
http://ktymtskz.my.coocan.jp/J/JP/aki10.htm

 

(無題)

 投稿者:秋田市のho  投稿日:2017年11月14日(火)16時38分4秒
返信・引用
  歴史群像最新号の沈頭鋲物語、
とてもすばらしかったです。
 

ノズル部

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年11月11日(土)19時57分36秒
返信・引用
  ありゃ!ようやく発表されましたね(^-^)
http://mainichi.jp/graphs/20171111/hpj/00m/040/003000g/1
 

Re: 彩雲

 投稿者:にゃんきち  投稿日:2017年10月29日(日)18時37分12秒
返信・引用 編集済
  > No.9568[元記事へ]

>佐伯さん
いつも素晴らしい情報をありがとうございます。
読ませていただいております。

>A6M232さん、tg540さん
色の問題を検証することはとても面白いですね。
彩雲の計器盤ですが、JAPANES AIRCRAFT INTERIORS
289Pで紹介されているAir Technical Services Commands
T-2部で調査された有名な4803号機のコックピットが
紹介されています。

ご指摘の通り、右舷、左舷計器盤、補機類等は淡緑色ですが
主計器盤、偵察席主計器盤は木製計器盤で黒色になっています。

日本語の計器プレートの上に英文のプレートを載せ
ているのでオリジナルであると思料している次第です。

T-2部で調査された報告書や取扱説書を読んでも色までは
出てこないので残念なのですが、操縦計器類は置換物で
発動機関連の運転計器類はオリジナルであることが
記載されております。


【いつものオマケ】
スーベニア品のメタノールタンク廃油孔のメクラ蓋です。
彩雲は誉+水メタ噴射でいざというときに緊急ブーストを掛けて
逃げ切ったと思われます。

T-2部の報告書を読むと、彩雲の水とメタノールの
混合比は50%:50%です。
これは、その水メタ噴射装置のドレン用リッドになります。

もちろん、誉の装備機用であると思われるのですが、
いかんせん現物合わせなどできません。

スーベニア品なのでオリジナルの色がとても良く残っています。
特にリッドを機付が識別し易くするために中点に朱色を入れている所や、
リッドが確実に閉まっているか否かを外形で判断するために置いている
ネジ上の朱線とかは、モデラーの方の作例参考になりますよね。

では!




 

彩雲

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年10月25日(水)12時33分43秒
返信・引用
  紫外線対策のケースの件は追求中だそうで、要らぬ心配を失礼しました( ̄▽ ̄;)?
色見本としても大変貴重なので、ついついm(_ _)m
 

Re: 彩雲の垂直尾翼

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年10月25日(水)12時31分34秒
返信・引用
  tg540さんへ
淡緑色です。
 

Re: 彩雲の垂直尾翼

 投稿者:tg540  投稿日:2017年10月25日(水)09時33分5秒
返信・引用
  > No.9565[元記事へ]

尾翼の機番「21-101」が黄色で書かれていますね。
計器盤は淡緑色でしょうか?
 

Re: 彩雲の垂直尾翼

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年10月24日(火)00時34分50秒
返信・引用
  ありゃ、結局紫外線カットのケースは諦めたのですね(^^;
アクリルケースだけでもかなりカット出来るのですが・・


色を気にする方は早めに見に行った方が得策かもです
 

彩雲の垂直尾翼

 投稿者:ヒコーキ雲佐伯メール  投稿日:2017年10月23日(月)07時31分31秒
返信・引用
  故彩雲さんが創設したこのブログにふさわしい話題として。
今朝インターネット航空雑誌ヒコーキ雲に発表したように青森県立航空科学館に彩雲の垂直尾翼が展示されました。塗色はオリジナルだということです。(寿さん撮影)

http://dansa.minim.ne.jp/index.htm

 

Re: きれいな灰色です

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年10月21日(土)09時12分46秒
返信・引用
  > No.9562[元記事へ]

tg540さん

片さんも言っている通り10年前には結論出ていたんですよね・・tg540さんも言ってましたし(^-^;
日本最高機関での分析ようやく実現しました。
しかし先行して一つの色見本帳を検査していて、機体現物は進んでいないのでまだまだ時間が掛かります。
そうなると。初期の零戦の飴色化した外板で含有元素の結果が楽しみです(*^-^*)
取り合えず18年以降は確定したと言っても良いかと。

確認されている現存4つの色見本帳を分析したいのですが、国会図書館と企業の物は調整済みと調整中ですが厳しそうです・・
残り一つは調整中です。

早速ツイッターではこんな纏めが出ましたね(^-^;
https://togetter.com/li/1162984

また羽布に対する新たな色見本の出現とか!協力頂けることに!(^-^)
https://twitter.com/A6M232/status/921135464995627008

 

きれいな灰色です

 投稿者:tg540  投稿日:2017年10月20日(金)01時54分47秒
返信・引用 編集済
  > No.9561[元記事へ]

航格2-6(仮規117J3)はきれいな灰色です。
顔料に黄色も青も含まれていないことがようやく証明されたようですね。仮規以前の灰色は顔料の正体が解っていたのですが、仮規格117のJ番号数種類の顔料がスッキリと解らない。J3だけでも解明できてよかったです。
 

Re: ヤフオクに

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年10月19日(木)18時48分13秒
返信・引用
  > No.9560[元記事へ]

にゃんきちさん

翼状面作業用敷物のご紹介ありがとうございます(^-^)
工具一つ落としたりぶつけただけでボコボコになって行きますものね・・・


>つまり我々がお小遣いで数億円貯めて展示用にビルを
> 一棟買いするしかないんです。きっと。


そんな大層な甲斐性は無いですが月々5万円を貯めていく決断を致しました。
自宅でできる範囲での人生の大決断を致しております。

さてどうなるか?

そして、もうここの所TwitterかFacebookばかりで恐縮です。

現在、産業遺産としての「航空機塗料色別標準分析調査」を東京文化財研究所で進めていて、先日ようやく片渕さんをお呼びする切っ掛けができて、すんなりと灰色J3結論出ています(^-^)
添付は航空機用塗料 色別標準を現物と比較した写真です、スマホ撮影ですので参考にです(^-^;

https://twitter.com/A6M232/status/920418926533648384

https://twitter.com/katabuchi_sunao/status/920576469264244736
 

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