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Re: 日本機のカラー映像

 投稿者:ケンジ  投稿日:2016年 5月13日(金)23時34分22秒
返信・引用 編集済
  > No.9199[元記事へ]

POFのジョン・マローニーさんに連絡したところ、「凄い、ありがとう」と返事がきました。
 

Re: 日本機のカラー映像

 投稿者:ケンジ  投稿日:2016年 5月13日(金)00時40分3秒
返信・引用
  > No.9197[元記事へ]

ROMさんへのお返事です。

> これは凄いです。
POFにも連絡しておきます。
 

Re: 日本機のカラー映像

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月12日(木)01時31分30秒
返信・引用
  > No.9197[元記事へ]

ROMさん

凄すぎる~!
ありがとうございます(^.^)
半年前に判っていればPOFに・・(^^ゞ

脚荷重の赤青も上面色緑も下面灰色も収集残骸からの推測と合いますし(^.^)
弾痕パッチも無塗装が鮮明に判りますね。
また今回の映像を見て第3風防が当時から交換されていたのでは?と機体を検証して思っていたことが高まりました。
この反対側(右側面)の同じような動画が出てくれば更に検証したい場所が判明しそうですので出てこないかな~と思ってしまいます。

しかし時期的背景を考えると一気に考えさせられてしまう映像でもあります・・・
 

日本機のカラー映像

 投稿者:ROM  投稿日:2016年 5月12日(木)00時31分38秒
返信・引用
  短いですが、アスリート飛行場での61-120です。
http://www.gettyimages.ae/detail/video/news-footage/mr_00072450

他に月光、艦爆、陸攻、大艇、桜花、発動機(火星?)等も有ります。

mr_00072451,同00072457,00072988,00075838,00084515,00084517,
00084522,00084554,00084558,00084560~00084562,00084587,00084588 等

"criticalpast"と重複するものもありますが、こちらの方が少しシャープです。
 

Re: 61-120

 投稿者:ケンジ  投稿日:2016年 5月10日(火)23時35分25秒
返信・引用
  > No.9195[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

POFは聞かれたところだけ答えただけです。Johnさんは何が必要でどんな処理が適切か判断できるので、あとはお任せでした。(^^
自分としては、十分な仕上がりだと思っています。

IWMの零戦、移動したのですか?
 

Re: 61-120

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月10日(火)22時40分41秒
返信・引用
  > No.9192[元記事へ]

鷲さん、その写真も参考にしていますのでそこまでは拘らなかったのでしょう(^^ゞ
なんにせよ最後はショーに間に合わせるために突貫で作業した様ですから致し方ない部分もあると思います。
ケンジさんも色々とアドバイスしていましたが、反映しきれなかった部分もある様ですからフラップ内側等

なんにせよトータル的に考えると大躍進ですので(^.^)
しかし鷲さん、enusiさんのお気持ちも重々理解できますのですいません(^^ゞ

さて貸出していた私の外板も返却されると思いますので、おまけに何を同梱して頂けるか?期待してはいけないのですが楽しみにしている所です・・・

松井さん、元の展示状態に戻りましたね。
どうなんでしょう?私は全く情報ありません。
 

Duxford

 投稿者:松井秀樹メール  投稿日:2016年 5月10日(火)20時54分56秒
返信・引用
  Duxfordの零戦ですが、現在は台車に載せられたようです、主翼部にアクリル板もつけられています。この状態で展示なんでしょうか??  

Re: 61-120

 投稿者:ケンジ  投稿日:2016年 5月 9日(月)23時23分33秒
返信・引用
  > No.9192[元記事へ]

かなり良い感じです。
日の丸の大きさ、位置を連絡していたのですが、その通りにやってくれているみたいです。
POFは操縦席内外の色も考証していますので、当時の雰囲気を良く出しているのではないでしょうか。
といっても当時は知らないのですが(^^;
 

61-120

 投稿者:  投稿日:2016年 5月 9日(月)16時18分32秒
返信・引用
  61-120号の塗装、すごく良くなりましたね。
以前のは、かなり違和感が有って、、、でしたが。

ただ、尾翼の61-120の字体が、ちょっと不満です。
サイパン島での写真が、たくさん残っているのですから、同じ字体にして欲しかったなー。
ちょっと、斜めなんですよ。
 

Re: 色々

 投稿者:enushi  投稿日:2016年 5月 9日(月)07時39分32秒
返信・引用 編集済
  > No.9190[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

尾脚の銘板は気づいていました。いずれ話題にしようと思っていました。主脚にもしっかり付いてますね。

7ミリ7機銃のオリジナル架台は角度的に見えにくくなっていただけで、しっかり付いていたのですね。
 

色々

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月 8日(日)22時54分4秒
返信・引用 編集済
  ROMさん
飛燕計器板写真は面白い写真ですね~(^.^)取りあえず日本側のオリジナル見たいですね。
一型~二型のごく初期の幅と装着された注油ポンプから判りますし、航路指示器らしい計器が付いていますので南方戦線での放置機ですかね?
私は全く持って専門外なので詳しい方のご意見を聞いてみたい所です。

seraさん
どうも全て日本陸軍計器みたいですね?、各計器硝子が殆ど叩き割られていますので計器識別を判り辛くしています。

にゃんきちさん
吹き流し標的引手は96艦戦かそれ以前の物ではないでしょうか?もし零戦であってもごく初期??
17年製造の32型の時点で金属製に見えますし、固定構造と銘板書き込みが違いますので。
写真は32型と思われる現物からの複製銘板です。
POF左右付けてくれたかな~?(^^ゞ

enushiさん
何時もの視点に恐れ入ります(^.^)
尾脚にも注目して下されば幸いです、私の仮止め作業であった銘板が装着されています。
以前話した7ミリ7ダミー機銃取付部の架台下部の前方傾斜ですがこの写真でよく判ると思います、オリジナルです。
 

Re: 飛燕計器板写真

 投稿者:seraメール  投稿日:2016年 5月 8日(日)20時11分39秒
返信・引用 編集済
  > No.9188[元記事へ]

ROMさんへのお返事です。

まず写真が左右反転していますので、正規に戻しました。

飛燕らしくなりましたが、中央計器盤の計器配置の謎が解けません。

水平儀が付いている様ですが、ありえない配置と感じます。

この水平儀は日本の計器でしょうか。

さっぱり分かりません。



http://blogs.yahoo.co.jp/sakaisouga

 

飛燕計器板写真

 投稿者:ROM  投稿日:2016年 5月 8日(日)16時07分57秒
返信・引用
  7年前に見つけた写真ですが、現在そのページは存在しません。
オークションに出たもののようですが、コメント等はまったくありませんでした。
ミケシュ氏の本のものとは微妙に違う部分もあります。
 

Re: 飛燕一型乙、再現計器盤を展示します。

 投稿者:にゃんきち  投稿日:2016年 5月 8日(日)09時03分7秒
返信・引用 編集済
   >seraさん
オーストラリアでのTAIU(航空技術調査機構)捕獲機が
ベースなのですね。
全く素晴らしいコレクション&再現度で感服いたしました。
ここまで収集するには相当な苦労があったかと思います。
ご紹介ありがとうございました。



【いつものオマケ】
写真は零戦や九六艦戦のコックピット内に装備された
「吹流標的右展張把手」です。

零戦による実射訓練は「吹流標的」にて行われました。
原文ママで紹介します。

「1943年初頭ヨリ零式艦上戦闘機ニ寄リ実施サル」
「曳的機の速力ハ130節~150節へ増加セリ」

つまり、零戦によって240kmから277kmという実際の
戦闘速度300km以上に近い速度で実射訓練行われるように
なりました。

射撃訓練用の吹流標的を左右の翼に牽吊した写真は
神ノ池空の黄色の零式練戦11型「コウ-419」が
有名ですが、零戦にも装備されました。

enushi_mo_waruyonouさんが紹介している胴体尾部覆
を外して切断器が付いた吹流標的支基を取付けて、
吹流曳航索を取り付けます。

この「把手」がなぜ零戦用なのかと言うと、陸軍機は
両翼下面懸下展張式ではなく、このような吹流しの展張を
左右から別々に切り替える特別な仕組みの把手を
コックピット内に持たなかったからです。


また、「把手」の形状は恐らく慣性起動装置のクラッチを
繋ぐ把手(カウリング及びコックピット内に装備)や
「機銃装填用把手」、「爆弾投下把手」、
「燃料放出把手」等の引手と同形状であったと思われ、
参考になると思いますが如何でしょうか。

 

61-120

 投稿者:enushi  投稿日:2016年 5月 7日(土)11時41分56秒
返信・引用 編集済
  テイル・コーンがきれいに整形されてます。
同一機体の戦時中の写真と比較すると、現在のアクリルカバーは尖りかたがちょっと足りないですね。
 

飛燕計器板

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月 7日(土)10時49分21秒
返信・引用 編集済
  凄い!!!
完成しましたね~努力・執念の結果ですね(o^-^o)
そして早速公開とは素晴らし過ぎます!

私も是非見に行きたいのですが資金が尽きていて行けません( ̄▽ ̄;)(笑)
 

Re: 飛燕一型乙、再現計器盤を展示します。

 投稿者:ケンジ  投稿日:2016年 5月 7日(土)07時23分52秒
返信・引用
  > No.9183[元記事へ]

seraさんへのお返事です。

凄いです。見たいですが、行けそうにありません。残念。
 

飛燕一型乙、再現計器盤を展示します。

 投稿者:seraメール  投稿日:2016年 5月 6日(金)11時00分16秒
返信・引用 編集済
  「零戦」ネタで盛り上がっている所、「飛燕」ネタで申し訳ありません。

10年程前から、「飛燕」に憧れて少しずつ計器を集め、計器盤の再現を進めておりましたが、この程やっと完成に到り、5月14日~15日に開催される静岡ホビーショーの「モデラーズクラブ合同作品展」、「壱壱倶楽部」ブースで公開出来る事となりました。

奇しくも、今年11月から「かかみがはら航空宇宙博物館」で復元作業を済ませた、唯一現存する飛燕二型の機体公開の年に間に合わせる事が出来ました。

知覧に展示されていた二型の計器盤は、朽ち果てて撤去され現存していません、またイギリスの五式戦の計器盤も、当時の面影を遺しているものの簡易的に製作された複製品です。

飛燕のオリジナル計器盤は世界の何処にも現存せず、写真すら満足に残されていません。唯一ロバート・ミケシュの本に3枚の白黒写真がのこされているだけです。

この限られた資料をもとに再現しましたが、使用している計器類、照準器、無線機、の殆んどがオリジナルです、またニューギニア島ウエワクで回収されたオリジナルの左右計器板パネルを入手して得られた貴重なデータを反映させています。

70年間、誰も見る事が出来なかったであろう飛燕一型の計器盤を、第二隔壁付き零戦五二型計器盤と並べて、二日間限りで展示致しますので、是非静岡ホビーショーにお越しください。
.

http://blogs.yahoo.co.jp/sakaisouga

 

Re: チノ零戦

 投稿者:enushi_mo_waruyonou  投稿日:2016年 5月 6日(金)10時16分18秒
返信・引用
  > No.9181[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

> POFより写真発表されましたね(^.^)

クルシーのダミーが付いてますね。着艦フックもやっぱり付いているみたいだしこりゃすごい。
 

Re: チノ零戦

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月 6日(金)09時57分30秒
返信・引用
  > No.9180[元記事へ]

ふじいさん、enushi_mo_waruyonouさん

ありがとうございます(^.^)

POFより写真発表されましたね(^.^)
https://www.facebook.com/23688958789/photos/pcb.10153698209748790/10153698202578790/?type=3&theater
 

Re: チノ零戦

 投稿者:enushi_mo_waruyonou  投稿日:2016年 5月 6日(金)07時39分46秒
返信・引用
  > No.9178[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

ただただすごいの一言。おかげで61-120がより素晴らしくなって感謝に耐えません。
 

Re: 藤森篤さんヨリ(^.^)

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月 6日(金)01時10分8秒
返信・引用
  > No.9177[元記事へ]

にゃんきちさん

また凄いお宝をさらりと・・・・(^^ゞ
私は何度か入手機会は有ったのですが・・・甲斐性ないので無理でした・・笑

点検蓋・・このタイプホント零戦用ですか!と思ってしまう代物ですね。
う~ん・・・今構造確認してこのタイプでも行けるな~と唸った所です(^^ゞ
何時もありがとうございます(^.^)
 

Re: チノ零戦

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月 6日(金)00時17分35秒
返信・引用 編集済
  > No.9175[元記事へ]

enushi_mo_waruyonouさん

「羅針儀」は完品です。もう記憶が曖昧ですが内部の防振ゴムも交換したと思います。

「旋回計」も完品に調整しました、が、特に旋回計はラジウム使用が末期までされておりラジウム無の計器が存在しないため(私の20個程見た限り、10個程分解整備、他写真確認含めると50個は超えるはずです)ガラス管の背景板を私が現用の蓄光塗料で塗った物に交換しております。
アメリカでは博物館として展示制約が在る為にレギュレーションに抵触しない様にしています。(アメリカ製のラジウム計器を複数確認していますので大丈夫かとは思いますが念のため(^^ゞ)

「水平儀」これが一番の難関でジャイロ計器で尚且つ精密なために壊れやすいのです。
私が今まで入手・整備してきた10個程で壊れていない物は人様に依頼されたただ1個だけでした(^^ゞ(しかしそれすらジャイロ以外に難点在りでした)
ジョン(副館長)には「可能ならば可動の計器を」とお願いされていましたので、所沢展示から米国に戻す時には私の手持ちの6個中の中で最も程度の良い旋回計を準備整備しましたが、同型ではありますが黒の背景板(末期の物、紫電改が有名ですね)がそれでして考証的に時期的不適合ですが已む無しで付け送り出しました。
しかしその後POFに調査行く少し前に青背景板かつ時期的考証も大丈夫な程度の良い物を入手する事が叶い、整備してPOFにて交換しています。

ただこれらの計器は、航空整備の資格もない私が整備をしていますので、その点をくれぐれも伝え飛行に使用する時はアメリカの専門の部署にて再整備をするようにケンジさんを通じて念を押してお願いしておきました(^^ゞ
負圧を掛ければ普通に動きますが基本ダミー計器で使う事を前提として提供しジョンも了解しています、ただジョンは実働させたいと熱望していましたのでその後どうしたのかが気になります??(^^ゞ
https://youtu.be/VtuoZpf_9Xc

7ミリ7の架台(機銃後方調整装置、以下後方支基)はオリジナルが付いていていましたが、ただダミー機銃の規格が違い後方支器が前方に倒れてしまっていましたね。
今回正規状態に後方支基を立て、機銃を修正か作成等していると思われます。

上面パネルはかなり昔カメラを装着する為に4つ穴を開けられエンジン架に固定させていたかと、昔の重いカメラですので大きな台を付けられていたと予測しています(^^ゞ
カバーは結構クラックが入っていましたので合わせて修正したかと・・

フットバー極初期は21型用ですね・・・(^^ゞ
 

Re: 藤森篤さんヨリ(^.^)

 投稿者:にゃんきち  投稿日:2016年 5月 5日(木)21時27分20秒
返信・引用 編集済
   >上海JPさん
追加の情報色々ありがとうございます。

 >enushi_mo_waruyonou
当時の1,800円は大変高額ですよね。
でも十分価値はありましたね。
私と言えば、同じような金額で
Revell社のホーカー・シドレー・ハリヤーの
大型プラモデルを購入したのを覚えています。

 >A6M232さん、藤森さん
おおっ、当時のミュージアム販売の本では
ありませんか。今では大変貴重ですよね。
また、藤森さんからの写真掲載ありがとう
ございます。
特に、コックピットの塗装が丁寧な仕事で
驚きました。

ちなみに、無線機を入れてある雑嚢は
一式戦「隼」にも同じ位置に「雑品嚢」として
あるんですヨ。


【オマケ】
ニューギニア(ラバウル)でベネット氏により
早い時期に採取された主脚下部覆の点検蓋です。
結構大型で、初期(一一型、二一型)ですと、
全体をネジ止め、それ以降はスライド式で簡単に
外れるモノです。
下の写真はロータリー式になっており、あまり見ない
タイプです。
裏面は濃い青竹色が残っています。

 

Re: 藤森篤さんヨリ(^.^)

 投稿者:ふじいメール  投稿日:2016年 5月 5日(木)17時05分13秒
返信・引用
  > No.9174[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

素晴らしい写真!
ありがとうございます!
>
 

Re: チノ零戦

 投稿者:enushi_mo_waruyonou  投稿日:2016年 5月 5日(木)16時53分38秒
返信・引用
  > No.9173[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

聞けば聞くほど素晴らしい。いろいろ貴重なお話をありがとうございます。
羅針儀や旋回計は稼働はしないんですよね?

7ミリ7機銃も以前のダミーは架台を省略していましたが、今回は架台がちゃんと付いてますね。これから載せられるであろうダミーが楽しみです。
外板の7ミリ7発射口が省略されているのは相変わらずですが、その中間の上面パネルは新調されているように見えます。


古い写真と見比べてて今さらながら気が付いたんですが、フットバーは最初の復元直後はオリジナルが付いていたようですね。


 

藤森篤さんヨリ(^.^)

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月 5日(木)16時07分30秒
返信・引用 編集済
  本来は門外不出の写真ですが、零戦談話室の皆さんが今回の飛行写真を「見たい」「見たい!」と言っているのを見た写真家の藤森さんが、例外的に零戦談話室へ提供しても構わないと言う事で私のメール宛てに提供戴いた写真です(^.^)
お気遣い頂いて感謝感謝です(^.^)

超々嬉しい事に操縦席写真では私が提供した計器・名板・スイッチ等々だけで28点程確認できますので零戦計器板マニア冥利に尽きます・・・笑(旧規格ネジまで入れたらもっと増えますが(^^ゞ)

現状で新生61-120を空撮しているのは、藤森さんとPOFオフィシャル・カメラマンだけと言う事で極希少写真です。
藤森さんが枻出版社(えい出版)から出している零戦シリーズは皆さんご存知だと思います、何時も素晴らしい写真を出し続けて頂いているので一マニアとして本当に感謝しております(^.^)

※ご厚意で提供戴いたプロの方が写した写真ですので、零戦談話室以外への掲載・転載は絶対にしないようにお願いします。写真中「Photo by Atsushi “Fred” Fujimori」の投入は私の作業です。

 

Re: チノ零戦

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月 5日(木)15時54分31秒
返信・引用 編集済
  > No.9172[元記事へ]

enushi_mo_waruyonouさん

羅針儀の架台は復元時にかなり適当に作った代用架台なのです(^_^;)
今回の私の物は飛行する61-120に装着するという事で、特別に実機と同じジュラルミン製鈑金工程を踏んだT3までの焼き入れを行った物を使用しています。
実物計器だけでなく、そこまで気合い入れた物を装着しました(^.^)
 

Re: チノ零戦

 投稿者:enushi_mo_waruyonou  投稿日:2016年 5月 5日(木)10時31分3秒
返信・引用
  A6M232さんへのお返事です。

> 左の羅針儀は初飛行時から装着されていた羅針儀です、

架台はオリジナルでアメリカの羅針儀に合わせて当て板してあるんですよね。
それにしても、向こうのスタッフとあれこれやり取りするのは、さぜ楽しかったでしょうね。

完成機の写真を見てて気づいたのですが、着艦フックも付けたのでしょうか。先端にカギがあるように見えますし、以前はフックはなくて、付け根の槓桿がいつも下に降りっぱなしになっていましたから。
 

Re: チノ零戦

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2016年 5月 4日(水)23時11分30秒
返信・引用 編集済
  > No.9168[元記事へ]

にゃんきちさん

佐伯さんの空雑誌ヒコーキ雲はホント多種に渡って凄いですよね~

今回の協力でマロニー氏から頂いたアルバムには、マダラ迷彩時代のPOF零戦本が2冊入っていました。
それだけ当時の思入れが強いと感じましたね。
私が喜ぶ零戦部品関連でもこれだけ頂いていますので嬉しい限りでした(^.^)

左の羅針儀は初飛行時から装着されていた羅針儀です、ジョンが「旋回計とか計器全て要るか?」なんて言ってくれたのですが「羅針儀だけで十分」と言ってしまったのは今では公開していますね(^^ゞ
貰っておけばリニューアル以前の零戦計器板が再現できましたので・・・笑
残念!(^.^)
 

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