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  1. GaGaMILANO ガガ ミラノ スーパーコピー(0)
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 投稿者:s.o.  投稿日:2018年 3月20日(火)21時12分33秒
返信・引用
  以前バインダーの変色とピグメントの脱炭酸(鉛は重いので使われていないだろうとは思っていましたが)等による変色の可能性をコメントした者です。
A6M232さんのfacebookにコメントをしようとしたら「コメントを投稿できませんでした」というメッセージが出たので、(まあ、コメントの内容は大した事ではなく、「無機物を使った塗料ですら変色の可能性は常にあるのですが、なぜに変色の可能性を否定するのかは不思議な気がする」という内容)こちらに投稿します。色の道はどれでも難しいものです。
 

MA飛燕修復記録

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月19日(月)22時45分2秒
返信・引用 編集済
  購入させて頂きました、川崎重工・関係者方々・モデルアート誌・全ての協力者に感謝です。
川崎さんは修復側として多大な貢献は別格として、様々な無名な協力者がいる中、私面では裏方として所沢の残骸を是非活用してくれるべく、2日を掛け調査し働きかけ、正にキーとして活用されたことに大変満足です

書籍で発表される情報とは別に協会と東文研を介した個人的な協力で、飛燕17号機に対して様々な情報を得る事ができていますので、そんな一面も発表できる事があれば幸いと感じましたね。
しかし、いかんせん私の能力では、MA飛燕本みたく素晴らしく纏めるノウハウも能力も無いのでどうしようもないのですが・・・笑

追記:写真3枚目の部品は飛燕とは無関係です(^-^;
 

Re: 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月19日(月)22時22分8秒
返信・引用
  > No.9637[元記事へ]

> いえ、ぜんぜんまったく(^^ゞ
> たまたま目立つモニュメントをバックに撮っただけです。

なる程です、期待してしまいました(^-^;
 

Re: 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 3月19日(月)05時15分55秒
返信・引用
  > No.9634[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

> おお!お父様も飛行機好きですか(*'▽')

いえ、ぜんぜんまったく(^^ゞ
たまたま目立つモニュメントをバックに撮っただけです。
 

Re: 零戦3機は鐘馗3機の誤り

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月18日(日)23時00分11秒
返信・引用
  > No.9629[元記事へ]

ヒコーキ雲佐伯さん

飛燕に続き、鐘馗こそ戻って展示されて欲しいですね。
 

Re: 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月18日(日)22時58分16秒
返信・引用
  > No.9630[元記事へ]

seraさん

大盤振る舞いの動画ですね(^-^)
 

Re: 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月18日(日)22時43分37秒
返信・引用
  > No.9631[元記事へ]

えぬ氏もわるよのぉさん

おお!お父様も飛行機好きですか(*'▽')
 

Re: 飛燕修復の記録

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 3月18日(日)22時29分57秒
返信・引用 編集済
  > No.9632[元記事へ]

全く凄いですよね~平身低頭ありがたい限りです。

さて本から離れて・・確実でない事は決めつけないであれば、皆ある程度仲よく色んな事も織り交ぜられるかと残念にも思っています・・・爆笑
企業さんは意地ありますし、監督側も歴史遺産として認識面で在りますし、文化行政側も更に在りますし・・・
此処で本に関連して、よって大なり小なり全て込みで修復とせねば、後世に伝わるものも片手落ちとなっては寂しいです。

https://www.facebook.com/taizou.nakamura.5/posts/1439099286198971
 

飛燕修復の記録

 投稿者:tg540  投稿日:2018年 3月17日(土)11時39分25秒
返信・引用 編集済
  モデルアート社から「飛燕修復の記録」が発売されました。神戸で公開され、今春から各務ヶ原で公開される飛燕の復元記録です。川崎の復元チームの足取りをオールカラーで丹念に追ったもので、売れるの?と心配するほどにマニア好みな内容です。ただ梅田紀伊国屋には、模型誌増刊で非常に珍しいことに十数冊が平積みされていました。
隅から隅まで興味深い内容にあふれています。後半には、機体内部色の考察があり、褪色説も踏まえたうえで、カーキー色の川崎色は在ったと書かれています。
一昔前、スミソニアンが復元した月光他の数種の機体の復元記録が博物館から発刊されていました。ようやくそこまでたどり着いたのかと感じました。
 

Re: 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 3月17日(土)06時19分2秒
返信・引用 編集済
  > No.9630[元記事へ]

父が静岡へ出張したときに撮った屋外展示時代のUF-XS。

 

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館

 投稿者:seraメール  投稿日:2018年 3月16日(金)20時33分32秒
返信・引用 編集済
  3月24日に、リニューアルオープンされる
「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」の館内映像(55分間)が公開されています。

期間限定の映像公開ではと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=D9dTryHrktc

.

https://blogs.yahoo.co.jp/sakaisouga

 

零戦3機は鐘馗3機の誤り

 投稿者:ヒコーキ雲佐伯メール  投稿日:2018年 3月 7日(水)07時22分34秒
返信・引用 編集済
  何でもゼロセン
 戦闘機とみれば、隼でも疾風でも何でもゼロセンにしてしまっていた時代がありました。

  今朝、インターネット航空雑誌ヒコーキ雲の中国空軍博物館のページを更新しながら思い出しました。
  零式艦上戦闘機にとってはその評価をうれしくもあり迷惑でもありましたよね。

さて、北京の零戦3機の表示は、実は陸軍の二式戦鐘馗3機のミスと判明しましたが、
B-29迎撃に立ち向かった戦闘機の勇士として、1機里帰りさせてくれないものですかね。

http://dansa.minim.ne.jp/index.htm

 

Re: 計器板

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 2月26日(月)17時44分9秒
返信・引用
  > No.9627[元記事へ]

seraさん

>自宅に置き場所がないからです。

またまた謙遜しちゃって!世代がよく判りますよ~(^-^)

Y2-128さんはご存知かと思いますが、seraさんは私の計器等収集にも多大な貢献をして下さりましたから更に頭が下がります。
勿論自分自身の目標の為が在ったとは言えども、普通あそこまでは親身に対応してくれませんから人柄ですよね~
その節は大変お世話になりましたm(_ _)m



 

Re: 計器板

 投稿者:seraメール  投稿日:2018年 2月26日(月)08時49分37秒
返信・引用 編集済
  > No.9626[元記事へ]

Y2-128さんへのお返事です。

過分なお言葉ありがとうございます。
本当のところは、かさばるので自宅に置き場所がないからです。

https://blogs.yahoo.co.jp/sakaisouga

 

Re: 計器板

 投稿者:Y2-128メール  投稿日:2018年 2月26日(月)08時32分4秒
返信・引用
  seraさんへのお返事です。

>
> 気持ち良く全て寄贈してしまいました。


苦労して収集修復された大切なものを、多くの人たちに見ていただける所にご寄贈された行為はただただ頭が下がる思いです。
ありがとうございます、そしてご苦労様です。
 

Re: 計器板

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 2月25日(日)20時43分21秒
返信・引用
  > No.9624[元記事へ]

seraさん

今回の御決断本当に恐れ入りますm(_ _)m


>以降のメンテナンスはA6M232さんにお願いします。

ある意味勝手知った構造(^-^;お任せを(^-^)
 

Re: 計器板

 投稿者:seraメール  投稿日:2018年 2月25日(日)17時55分24秒
返信・引用 編集済
  > No.9623[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

「飛燕一型乙」「零戦五二型」「隼一型」「P-51Dマスタング」「F-86F-40」。

気持ち良く全て寄贈してしまいました。

零戦と飛燕は機体と同じフロアーで展示され、残りは企画展の時に活用されます。

川崎重工が復元した飛燕二型の計器盤は、機体にマウントされる様です。

以降のメンテナンスはA6M232さんにお願いします。

https://blogs.yahoo.co.jp/sakaisouga

 

計器板

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 2月25日(日)16時44分33秒
返信・引用
  http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/tokai-news/CK2018022502000087.html

う~ん・・・あれだけ苦労して集め完成させたのに寄贈とは凄すぎる!
頭が下がりますm(_ _)m
これで岐阜かかみがはら航空宇宙博物館の展示品に現物資料が増え良いですね、まして1型用ですから2型と比較に最良です(^-^)
 

Re: 戦後の奄美諸島

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 2月15日(木)07時34分35秒
返信・引用
  > No.9621[元記事へ]

さるまたけさん

凄い解像度の動画紹介ありがとうございます。
凄いけど・・・反面残念な状態でもありますね・・・
しかし凄い画像です(^-^;感謝です(^-^)
 

戦後の奄美諸島

 投稿者:さるまたけ  投稿日:2018年 2月11日(日)18時57分41秒
返信・引用
  奄美周辺の残骸等の映像です。97戦や98直協は、不時着した特攻機でしょうか。彗星の垂直尾翼にはZ旗が書かれていて252空の機体のようです。他には、対潜爆弾、タ弾、震洋など興味深いです。米兵は紫電を燃やそうとしている?・・・・・

https://www.youtube.com/watch?v=HkM-oaSxOiM
 

Re: 十二試艦戦の色について

 投稿者:seraメール  投稿日:2018年 1月27日(土)23時33分59秒
返信・引用
  > No.9619[元記事へ]

tg540さんへのお返事です。

ご教示ありがとうございます。
さっそく「歴史群像」を読んでみます。
 

Re: 十二試艦戦の色について

 投稿者:tg540  投稿日:2018年 1月27日(土)17時43分35秒
返信・引用
  > No.9618[元記事へ]

seraさんへのお返事です。

大きめの書店でないと置いていないかもしれませんが、発売中の雑誌歴史群像2018年2月号に、各務原の色を考証された方が、各務原の塗装色のことを少しだけ書かれています。
色は、仮規117の灰緑色Mで、十二試の1号機・2号機のみが灰緑色と考証されています。
推察ですが、この件の取っ掛かりは、曽根さんが残された文書類のようです。
なお考証された方は、数年前から十二試1号機は灰緑色との意見を示されていて、丸2010年8月別冊「零式艦上戦闘機不滅のつばさ」にも同様の記述があります。
 

十二試艦戦の色について

 投稿者:seraメール  投稿日:2018年 1月24日(水)07時29分32秒
返信・引用 編集済
  3月24日、いよいよ「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」がリニューアルオープンします。
「丸」3月別冊に、ここで展示される十二試艦戦の実物大模型の写真が掲載されています。
この写真の機体色が、初めて見る薄い緑系の色でした。

資料に基づき忠実に再現されたのだと思うのですが、この色の名前は何というのでしょうか。
私の知人が、堀越二郎氏の右腕といわれた曽根嘉年氏から頂いた手紙を持っています。

その手紙には「明灰青緑色 ・ 渋い色 ・薄い色 ・光沢なし」 と書かれています。
敢えて、「青緑」 とも書かれています。

今回の再現色は「明灰青緑色」と考えて宜しいのでしょうか。

https://togetter.com/li/1162984
 

Re: 報国515資料館、開館日

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 1月15日(月)23時50分36秒
返信・引用
  > No.9616[元記事へ]

Y2-128さん

なんと!何か手伝えないか?と手袋持参していて、増槽引き上げで手伝って頂けました(^-^)
>
 

Re: 報国515資料館、開館日

 投稿者:Y2-128メール  投稿日:2018年 1月15日(月)09時11分39秒
返信・引用 編集済
  > No.9615[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

>
> 本日の来館者は地元松戸の方1名でしたので、時間があり色々と紹介することができました。
>
松戸、中村「報国515号機展示館」の現地従業員第1号採用予定?
 

報国515資料館、開館日

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 1月14日(日)16時30分44秒
返信・引用
  零戦談話室を見ていらして下さった方ですので投稿させて頂きます。
FBもTwitterもやってらっしゃらないとの事で、こちらにも開館日連絡して良かったです(^-^)

本日の来館者は地元松戸の方1名でしたので、時間があり色々と紹介することができました。
プレーンズ・オブ・フェイムにも通う強者でしたので、61-120とヨD-1158の所蔵部品、はたまた小型爆弾投下器まで展示説明してしまいました(^-^)
 

開館日紹介

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 1月13日(土)12時44分52秒
返信・引用 編集済
  零戦・報国515資料館、1月の開館日、HPの更新と共に設定しました。
明日は直前になり申し訳ないですので、28日も設定しました。
http://a6m232.server-shared.com/newpage3.html
http://a6m232.server-shared.com/
HPは見れなかった「機銃弾道覆」を修復しています。
http://a6m232.server-shared.com/newpage5.html

1月の体感展示はトルクリンク(触れられる、12月は主桁でした)、説明は報国515の最新情報「尾脚の脚出し痕跡」を実施します。

体感展示とは触れられる現物です、1月は「主脚のトルクリンク」(添付1枚目写真)先回実施12月は主桁でした。
説明は保存過程で判明した最新情報で、通常ガダルカナル戦で主・尾脚共に脚出しで墜落などあり得ないと言われる「尾脚機構の脚出し痕跡」についてです。
 

謹賀新年

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 1月 1日(月)11時33分2秒
返信・引用 編集済
  皆々様
旧年中は大変お世話になりました
今年も宜しくお願い致します。

にゃんきちさん、あの素晴らしいホームページは更新を今か今かと何時も楽しみにしています(^-^)
お忙しい身の所期待してしまって申し訳ないですが(^-^;
 

新年あけましておめでとうございます。

 投稿者:にゃんきち  投稿日:2018年 1月 1日(月)10時06分56秒
返信・引用
  今年もカメ速ですが、何卒、よろしくお願いいたします。

A6M232さんの素性のとても良い機体から
濃い情報をありがとうございます。
とても驚いております。

私も触発され、零式艦上戦闘機の散非飛角算出法が
載っている資料をもとに、なぜ、プロペラに弾が
あたらないのか、調整はどう行っていたのかを
九五式同調発射装置の構造とともにHPに乗せる文を
書いてたら、時間が掛かってマス。

去年言っていた「零戦のお作法」「帰投装置の使い方」とかは
資料は凄いのですが、まとめきれず。
GWの頃でしょうか。

では!

 

追記胴体帯

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2017年12月31日(日)23時02分11秒
返信・引用
  胴体帯の考察
黄と青は確実だが白は塗膜としては確認できず。
となると・・・今まで伝わっていた搭載艦は?(^-^;
写真は白が刷毛塗りと推測しての考察時に、刷毛塗りの目とは違う事が判明。
またこの白と思われる部分のクリーニングを実施時に、チョーキングした塗膜とは違う感触であり、汚れの部類と推測。
同じ様な白が腐食面と凹面からも確認できることから、この白は塗膜でないと一次結論。(勿論全て剥離した可能性も)

青と特に黄色は報国番号を避けての刷毛塗りの痕跡が確認でき、青が下層で黄が青の上層。
さて来年、所属履歴の推測が発表できるのか?、一時的な推測は報国515探求チームにより、米軍リポートと日本側の記録から可能性が高い線を推測済み。
こうご期待を(#^.^#)
 

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