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  1. GaGaMILANO ガガ ミラノ スーパーコピー(0)
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一式陸攻のトイレ

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2018年 9月24日(月)16時53分9秒
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  河口湖のものにはなさそうだったので、館長に「トイレも作るんですか?」と聞いてみたことがありますが、「作ることになるでしょうね」とはおっしゃってました。現状ではオリジナルは持ってられないようです。
陶器製だったようですが、TOTOが作ってくれるといいですね。
 

Re: プロペラのシール

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2018年 9月24日(月)16時42分55秒
返信・引用
  > No.9724[元記事へ]

> ゴムの色合い、の話、勉強になりました。当時の最先端技術?だったんでしょうね。ビニール皮膜だったんでしょうか?

読み返してみて思いましたが、電線もゴム皮膜で、その上に彩色してある、ということですか?
 

プロペラのシール

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2018年 9月24日(月)16時36分19秒
返信・引用
  ゴムの色合い、の話、勉強になりました。当時の最先端技術?だったんでしょうね。ビニール皮膜だったんでしょうか?

ビニールといえば、気になっていたことがありました。
1枚目の写真の、零戦のプロペラに貼られているシールの材質と、できればサイズをご存知の方、教えて頂けませんでしょうか?
写真は河口湖のレプリカのですが、ショーウィンドウの中に実物の一部が展示されていました(すみません、写真はありません)。それはつや消しゴールドで、ハミルトンのシールのようなゴールドの色合いでした。
当時、メタリックカラーのビニールのような材質が日本にあったのかが知りたいです。
なお、後にデザインが変わって黄色い味気ないデザインになってますが、あれは資材簡略化で紙製、とかなんでしょうか?
 

Re: 丸

 投稿者:ケンジ  投稿日:2018年 9月24日(月)14時54分34秒
返信・引用
  > No.9722[元記事へ]

Y2-128さんへのお返事です。

> > 私は書き込むほどの知識は無いのですが毎朝チェックいたしております。

ありがとうございます。
今度は、52甲の20㎜機銃周りです。いままで分かっていなかったので当たり前なのですが、模型でも図面でも再現されていない点を写真入りで説明します。
 

Re: 丸

 投稿者:Y2-128メール  投稿日:2018年 9月22日(土)09時42分5秒
返信・引用
  > No.9721[元記事へ]

ケンジさんへのお返事です。

> 内容は、かなり進歩したのですが、15年も経っていたのですね。今となっては、たしかに反応も少ないですが、次号も世界初の発表!という内容です。
> 私は書き込むほどの知識は無いのですが毎朝チェックいたしております。
 

Re: 丸

 投稿者:ケンジ  投稿日:2018年 9月20日(木)23時26分50秒
返信・引用
  > No.9720[元記事へ]

内容は、かなり進歩したのですが、15年も経っていたのですね。今となっては、たしかに反応も少ないですが、次号も世界初の発表!という内容です。
 

Re: 丸

 投稿者:ふじいメール  投稿日:2018年 9月20日(木)21時04分30秒
返信・引用
  > No.9717[元記事へ]

ここからリンクしている「零戦虫めがね」の三菱五二型の15年ぶりの更新なんですよね!側面図もちょっぴり進化しているのですよ実は!
 

海軍機と陸軍機の配管色と 情熱零戦

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 9月19日(水)20時49分29秒
返信・引用
  > No.9718[元記事へ]

にゃんきちさん

櫻護謨株式会社様と櫻ゴム工業株式会社・・・・そんな盲点?視点が在ったとは恐れ入ります。

配管の色の件面白いですよね(^-^)
単座機は省略されているのでは?なんて考えていますが・・どうなのでしょう?
自動消火装置配管ならば5㎝幅で配管をグルッと赤とかです。

ケンジさん
16年程前の零戦談話室だったら質問されまくりでケンジさんは神様状態ですね(^-^)
(まあ喧々諤々状態が普通かもですが・・笑。しかしそれも懐かしいですね)
今では閑散としてきましたので、やはりこれも時代の流れですね~( ̄▽ ̄;)
 

海軍機と陸軍機の配管色は

 投稿者:にゃんきち  投稿日:2018年 9月17日(月)09時52分16秒
返信・引用 編集済
  復元機でも、モデラーでも再現されていない塗装色、それは何でしょうか。
それはニューム管やゴム管の配管色です。

昭和20年から73年が経過する今、ジャングル、あるいは最北の占守島に眠る
機体にほんの少し、あるいはデッドストックの合成ゴム管に残されていますが、
明確ではありませんでした。

しかし、実際には大正時代から軍用規格で決まっており、管には鮮やかな
彩色が施されていました。
色により機体整備上発生しうるインシデントを防止していました。

大正時代はさておき、昭和18年頃の陸軍機と海軍機の機色を比較すると
結論として重要な配管色は陸・海軍共に軍用規格は同じであったことが
判ります。
皆さまの参考になれば。


【おまけ】
一式陸上攻撃機には制式名称「便所」が付いていましたが、てっきり旧国鉄時代の
トイレのオープン式(便座から線路が丸見えでそのまま落とす式)を
考えていました。
でもそんなハズはないですね。300kmで巡行する航空機ですので、オープン式では
風圧で戻って来てしまいますよね。
小便のみ可のトイレであったようです。


※お願い
ご依頼があり櫻護謨株式会社様と櫻ゴム工業株式会社が同じ会社なのか、
あるいは異なる会社なのか、手持ち資料では判別がつきませんでした。
どなたか、戦前の軍需産業にお詳しい方、ご教授いただけますと
大変、助かります。

では!
 

 投稿者:ケンジ  投稿日:2018年 8月27日(月)22時15分37秒
返信・引用
  今月は、52型です。初めて発表する情報も盛り込みました。集合排出管機の最高速度なんて言うのも書いてあります。  

Re: あまりにも初歩的ですが

 投稿者:ヒコーキ雲佐伯メール  投稿日:2018年 8月 6日(月)17時26分43秒
返信・引用
  トムさんへのお返事です。

トムさん 零戦談話室のご常連さんから応答がありませんね。この種の話題は、実りのない議論の掛け合いになってしまう
ことをよく知っておられるからだと愚考します。

トムさん NHKの番組にいたく触発されたようですが、私もその番組について2006年にホームページに
考えを発表しております。

曽根ノートの全貌を見せることなく、海軍を悪く思わせる部分だけを抜き出して紹介する演出に
柳田氏が効果的に使われていることを批判しました。

ホームページ件名
「柳田邦夫さんに問う なぜ歴史の一方的な演出に加担するのですか」
 http://dansa.minim.ne.jp/Tosho24TV.htm

トムさん 私の番組の見方がすべて正しいと断言するつもりはありません。
そういう見方もあるのかという気持ちでお読みください。
その上で、反論やご意見があれば、この談話室では迷惑になりますので、
佐伯宛に直接メールを送って下さるようお願いします。

http://dansa.minim.ne.jp/index.htm

 

彩雲さんの足跡

 投稿者:OGOMEN  投稿日:2018年 8月 4日(土)17時57分4秒
返信・引用
  この談話室の創設者である彩雲さん(故人)の足跡が残ってました。
久々に見て感動! しかしながら多くのリンクは機能しません。

http://www.geocities.co.jp/Colosseum/2610/hanger.html
 

あまりにも初歩的ですが

 投稿者:トムメール  投稿日:2018年 7月21日(土)14時36分42秒
返信・引用 編集済
  皆様にとりこの様なことはいかにも初歩的かもしれませんが、一応私のような戦略(政治を含む)、一般的戦術論、戦闘経過などを主に主観として取り入れた物にはたいせつです。
太平洋戦争に関するYouTubeを辿ってていきますと日本人によるコメントは多数が「丸」の記事とか広報戦果報告をうのみにしているのが目立
つようです。

下記のURに対するコメントは皆さんのような仔細なるデータとは関係なく一般的に適切な状況判断が含まれている感じも受けました。其のうち一つを此処に:
「与えられたパワートレインで最大限のパフォーマンスを発揮した機体であることは間違いない。あの時点では最も優れた飛行機の一つではあったが、兵器として優れていたという事とはイコールではないのです。後継機種の開発がままならなかったこととエンジン開発、特に過給器の研究が遅れていたことが致命的ではありましたね。ヨーロッパ戦線とは戦い方が違いましたから。海軍首脳陣の兵器戦略は悲しいほど貧弱でありました。」

私の記憶には海軍の性能要求に少しでも反論、疑問視した技術者には海軍担当者の鉄拳が振るわれたという記録が多数あります

又私の記憶では源田は一時「戦闘機無用論」を強く推進。 ミッドウェイの責任も負われず戦争中海軍の中核に始終位置して惨敗の記録を出し続け、最後には特攻戦術を押しに押した人物ですね。(敗戦後のうのうと自衛隊で飯を食い最後には人気政治家????)

割りこんで来た上談話室の本来の課題であるべきゼロ戦の細部の追求を外すようなコメントをお許し下されば幸いです。

https://www.youtube.com/watch?v=mmSa7oS_i-Yhttps:

 

Re: TABについて

 投稿者:ケンジ  投稿日:2018年 7月19日(木)23時30分5秒
返信・引用
  > No.9709[元記事へ]

えぬしもわるよのぉさんへのお返事です。

今度行って聞いてきます。
 

Re: TABについて

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月18日(水)06時52分30秒
返信・引用 編集済
  > No.9708[元記事へ]

ケンジさん、おはようございます。

『第二次大戦機DVDアーカイブ 零戦52型 レストアの真実と全記録』の付属DVDのチャプター5「試験飛行」を観ると、
補助翼タブが付いているのが確認できませんので、やはりタブの不具合は予見されていて、試飛行で様子を見てから形状等どんなタブを付けるか
検討するつもりだったのではないかと愚考します。
 

Re: TABについて

 投稿者:ケンジ  投稿日:2018年 7月17日(火)23時42分19秒
返信・引用
  > No.9707[元記事へ]

えぬしもわるよのぉさんへのお返事です。

タブは、オリジナルがついていました。
これでは調整が出来なかったので、大きなものを後付けしたわけです。

もう一度オーバーホールするまでこのままでしょうね。
 

Re: TABについて

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月17日(火)05時38分20秒
返信・引用 編集済
  > No.9706[元記事へ]

ケンジさんへのお返事です。

誰彼構わず質問しまくりで恐縮ですが、最初の試飛行でタブが付いていなかったのは、まずは飛ばして様子を見てから、どんなタブを付けるか決めるというのが当初からの予定だったのでしょうか。
 

Re: TABについて

 投稿者:ケンジ  投稿日:2018年 7月16日(月)22時46分43秒
返信・引用
  > No.9704[元記事へ]

これは急遽追加したものです。
ばらして再組立てしたところ、オリジナルのタブでは調整できない癖がでたということでした。
動翼の羽布を張り替えていますので、この辺りが原因かもしれません。
 

Re: TABについて

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月16日(月)19時09分16秒
返信・引用 編集済
  > No.9703[元記事へ]

hughes600nさんへのお返事です。

零戦の補助翼はタブが付くのが当然のはずなのに、なぜ今回は、はじめは付いていなかったんでしょうね?
あのPOFのスタッフが、まさか初飛行直前まで、付け忘れていることに気が付かなかったとも思えませんが。

大整備前は、オリジナル通りのタブが付いていました。小さなリベットを2列に互い違いに打って固定するというのも取扱説明書通りです。
ただ、何十年も飛んでいるうちに何度も角度に修正を加えたせいか、少しヨレヨレになってしまっている感もあるので、今回を機に交換する予定ではあったのかもしれません。
まずは試験飛行をして様子を見てからということだったのかな?

タブの取り付け位置もオリジナルよりは少し中心寄りになっているようですね。
X-133の方向舵のタブも付け直す時に位置が変わりましたが、以前の取付孔が開いているところに着け直すのは難しいのでしょうか。

 

TABについて

 投稿者:hughes600nメール  投稿日:2018年 7月16日(月)10時40分22秒
返信・引用
  右側のを補助翼を下げるように右のタブが働き、左の補助用を押し上げるようにタブが働く。
この力は、翼を左側に倒す作用。
操縦かんを左に倒す力を助けている。
機体自体が右旋回気味だから、タブにて修正している。

操舵系統のケーブルでは修正できないんでしょうね。
大修理時に、左側の翼の迎角がプラス側に増えたか、右側の翼の迎角がマイナス側になったか。

修正ができないんでしょう。翼と胴体が一体型だから。

でもキレイな作業だと思います。

製造して何年たったか、凄い技術力だと尊敬します、疾風が残念でたまりません。



 

Re: (無題)

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月16日(月)05時30分1秒
返信・引用 編集済
  > No.9700[元記事へ]

hughes600nさんへのお返事です。

詳細な写真ありがとうございます。
61-120は今回、非常に綿密な考証にもとづいて凝った修復がなされたのに、タブだけがいささかやっつ付け仕事的なのが、ちょっとだけ残念です。
 

(無題)

 投稿者:hughes600nメール  投稿日:2018年 7月16日(月)00時26分5秒
返信・引用
  TAB  

(無題)

 投稿者:hughes600nメール  投稿日:2018年 7月16日(月)00時14分11秒
返信・引用
  ZERO TAB  

Re: 本当にご無沙汰

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2018年 7月15日(日)11時34分42秒
返信・引用
  > No.9682[元記事へ]

ハワイアンさんですか!!
お久しぶりです。(^-^)
回復されて連絡いただけ幸いです。
 

雷電一一型の翼機銃弾倉バルジ

 投稿者:ROM  投稿日:2018年 7月15日(日)01時04分21秒
返信・引用
  板違いではありますが、、、
"https://twitter.com/octpaq/status/1016940203993206784"
の関連画像です。
*https://www.facebook.com/photo.php?fbid=799071460230149&set=g.1414345762215538&type=1
*https://www.youtube.com/watch?v=6q0Ay8QOS58  5分16秒

ハッチそのものの外形は不明瞭ですが、バルジ形状は良く判ります。
 

潜水艦脱出訓練施設

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月13日(金)07時10分11秒
返信・引用 編集済
  15:43当たりで出て来る塔は、ハワイのフォード島にあるのと同じものかな?

https://www.youtube.com/watch?v=bFZaYOfnPoM&t=2083s

 

Re: 風防の取っ手

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月10日(火)06時24分29秒
返信・引用 編集済
  > No.9694[元記事へ]

古い写真やビデオで確認すると、取っ手は以前は付いていなかったけど、2016年の大整備で新たに取り付けたようです。
 

Pacific Aviation Museum

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月 7日(土)06時08分39秒
返信・引用 編集済
  Pacific Aviation Museumの最新動画。8:15ぐらいのが九七艦攻だよね。

https://www.youtube.com/watch?v=KPMRckacXMk

 

Re: 風防の取っ手

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月 5日(木)16時14分18秒
返信・引用 編集済
  > No.9693[元記事へ]

良く調べたら、61-120の風防にもちゃんと取っ手があった。
先日の写真は整備中だったので一時的に取り外してあったんだろうな。
 

Re: 風防の取っ手

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2018年 7月 5日(木)06時30分28秒
返信・引用 編集済
  > No.9692[元記事へ]

OGOMENさんへのお返事です。

FUGU(現在はハワイのThe Pacific Aviation Museumに展示)や、スミソニアン博物館の52型など、多くが取っ手の基部は台形ですね。こっちが標準のようです。
 

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