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Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2019年 2月14日(木)00時02分2秒
返信・引用 編集済
  A6M232さんへのお返事です。

>訪問時聞かなくて大丈夫ですよ(^-^)
> 私みたいな立場の意見はうるさがられるはずですし、
わかりました!以前鹿屋に伺った時も、マニアっぽくない親子連れには、機外から操縦桿握らせてあげてましたが、いかにもマニアっぽい僕には声もかけてくれなかったので、事情を知らない体で行った方が、色々教えてもらえたりするかもしれませんね(笑)

>やはり屋内に展示できる所に移動すべきは遺産として理解していれば必然な事なので

全くおっしゃる通りですね。

> 写真で市販の除湿剤が写る主翼分部では雨漏りがしています・・・泣
そういう箇所も防水処理するんでしょうね、今回は…


えぬ氏もわるよのぉさんへのお返事です。
貴重すぎるスライドショーありがとうございます!

船の科学館も、結局行けなかったので、ぜひとも公開再開してほしいですね!大型艦船見たかったです!
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2019年 2月13日(水)23時13分0秒
返信・引用
  > No.9824[元記事へ]

ついでだから、僕が撮影した二式大艇のリンクも貼っておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=ge4bJ-Emi5s&t=
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月13日(水)21時45分15秒
返信・引用
  > No.9826[元記事へ]

上海JAPANさん、訪問時聞かなくて大丈夫ですよ(^-^)
私みたいな立場の意見はうるさがられるはずですし、立ち位置が違うので話しても意味がないですので。

なる程です、リンク先を見て理解できました。
公開していたのですね・・・貴重さを知っていれば内部の一般公開できないはずなのですが。
しかし、そこまでの情報はブログ先では伺えないので判らないですね。

鹿屋基地は可能な限り頑張ってはいますが、やはり屋内に展示できる所に移動すべきは遺産として理解していれば必然な事なので、今後とも有識者に合う時には進言していきたいと思います。
写真で市販の除湿剤が写る主翼分部では雨漏りがしています・・・泣

 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2019年 2月13日(水)20時08分2秒
返信・引用 編集済
  A6M232さんへのお返事です。

> 上海JAPANさん
>
> これ鹿屋時代の写真じゃないですか!
> 自由に入れたのですか???

先にあげたリンクには、あっさり入ってる感じに書かれてますね。
僕が行ったときには、こんなタラップはなかったです。
週末に鹿屋に行きますので、事情がわかりそうな人が居れば聞いてきます。二式大艇自体は補修で見れないのが残念ですが。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月13日(水)19時45分1秒
返信・引用
  > No.9824[元記事へ]

上海JAPANさん

これ鹿屋時代の写真じゃないですか!
自由に入れたのですか???
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2019年 2月13日(水)09時41分3秒
返信・引用 編集済
  えぬ氏もわるよのぉさんへのお返事です。

> 関係ないけど、むかし仕事でよくビルの天井裏を歩き回ったことを思い出しました。
http://taipeiroc.blog2.fc2.com/blog-entry-2122.html?sp

二式大艇です。一応乗れる部分にはグレーチングがあるみたいですね。これなら踏み外さなくて済みそうです。
昔は自由に入れたことに驚きます。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2019年 2月11日(月)18時19分37秒
返信・引用 編集済
  > No.9821[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

> ケンジさんが言われる主翼上に足を置かなくともの動画です。

乗った降りた、以外にもいろいろ価値のある動画ですね!フライアブル機に一度乗ってみたいです!!


下は疾風の動画です。雷電なんかもそうですが、翼の付け根の色がはげ落ちている機体は、翼を踏んで乗っているからかもしれません。こういうこともこだわってプラモとか作れたらいいですねえ。
https://youtu.be/1i_a5QXH41Q?t=121
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2019年 2月11日(月)05時37分54秒
返信・引用
  > No.9821[元記事へ]

関係ないけど、むかし仕事でよくビルの天井裏を歩き回ったことを思い出しました。
そのときも天井を壊さないよう、慎重に骨組みの上を選んで足を置きました。
飛行機の翼の上なら外板をへこますだけで済みますが、天井の場合は、
踏み破って下に落ちてしまいますから。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月10日(日)23時54分40秒
返信・引用 編集済
  > No.9819[元記事へ]

上海JAPANさん
ケンジさんが言われる主翼上に足を置かなくともの動画です。
日本人の中でも足の短い私(座高測ると何時もクラストップだったり)でも余裕です。

https://youtu.be/4TyFUGYLcD4?t=24
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月10日(日)23時36分31秒
返信・引用
  > No.9815[元記事へ]

ケンジさん、ありがとうございます。
なる程です!詳細に脚を撮っていたので流石バッチリですね(^-^)
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2019年 2月10日(日)18時05分14秒
返信・引用 編集済
  ケンジさんへのお返事です。

> 迅速にというのは、十分になれて手順通りに早く行えるということだと思います。

ありがとうございます!

たしかに、僕はこわごわ乗ったからなのかもしれませんね!機会があればその写真の足運びで試してみたいと思います。

少し日本ニュース等をあたってみましたが、該当する零戦のシーンは見たことがありません。

『雷撃隊出動』に給弾シーンがありましたが、整備員は大丈夫な箇所に足を置いてるように見えますね。

隼はロープを伝って登るシーンを何かで見たことがあります。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:ケンジ  投稿日:2019年 2月10日(日)17時07分31秒
返信・引用
  上海JAPANさんへのお返事です。

やってみれば、結構簡単です。主翼を踏まずに操縦席までいけるのです。
飛行機の主翼上面は、頑丈ではありませんから、米軍機でも踏む場所は注意が必要です。
POFで特別に許可をもらい様々な飛行機に乗りましたが、その都度、どこに乗るのか、どこに手をかけるのかを教えてもらい、その通りに行いました。
迅速にというのは、十分になれて手順通りに早く行えるということだと思います。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2019年 2月10日(日)16時40分26秒
返信・引用 編集済
  > No.9812[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

ありがとうございました!先日大刀洗の32型に乗せていただいたのですが、あの機体には手掛が一ヶ所ないにせよ、どうやって『迅速に』登場するのか、考えてもわからなかったのです。


> 左翼に足踏のステンシルが無いのは足掛装置があるからではと考えます。
> 常に昇降する頻繁な位置でもある訳ですので、補強板が有ってもベコベコになってくると考えるからです。

左翼側に足踏ステンシルがないにもかかわらず、該当箇所に妙にリベットが多い理由がわかりました!背の小さい日本人搭乗員は緊急時にはその場所も踏んで迅速に搭乗したのかもしれませんね。

https://youtu.be/GLmuRP84d1I?t=152
そんなところから乗るのか!おまけにそんなところを持つのか!すごいですね!
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2019年 2月10日(日)16時33分6秒
返信・引用 編集済
  > No.9811[元記事へ]

ケンジさんへのお返事です。

ありがとうございます!ならば足踏ステンシルは整備員向け表記かもしれませんね。

> 足を乗せてよいのは、この足踏のところと桁、肋材の部分です。赤線で囲まれたフラップの範囲は、足踏部分以外は、乗るのは禁止です。

https://youtu.be/lErMJ27-cGg?t=1417
ものすごく丁寧です。この乗り方が、一番機体に優しいんでしょうが、颯爽とはしてないですね…

https://youtu.be/nWHynG3Xp64?t=214
颯爽と降りてますが、映画用プロップに足掛けが一ヶ所足りないのか、やばいところを踏んでいるように見えます…

https://youtu.be/Dp8Z64SkL54?t=88
やはり脚が長いと、すんなり乗れますね。当時の日本人でこれが可能だったのか?

雷電の話もありがとうございます!教えていただかないと気づけないところですね。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:ケンジ  投稿日:2019年 2月10日(日)15時36分3秒
返信・引用
  > No.9814[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

主脚側のステップは、この主脚カバーについているものです。
手かけは、主翼上面、胴体前半にあることになっているのですが、取説を読んだのがPOFから戻ってからだったので、確認できませんでした。(^^;
写真でみると二一型では、無くなっていそうです。一一型だと飛び出した状態で写っている写真があります。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月10日(日)12時34分44秒
返信・引用
  > No.9813[元記事へ]

雷電の客側の手掛け足掛け取説からですか!?
全く知りませんでした(◎_◎;)

零戦も疾風もタイヤを足に掛けて上った方が楽と思えますからね(^-^;
しかし装備を付けているとそうはいかないのでしょうね・・・
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:ケンジ  投稿日:2019年 2月10日(日)11時46分52秒
返信・引用
  > No.9812[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

間違えました。右翼ですね。(^^;
ちなみに雷電は、主脚経由で上に上がれます。
足かけ、手かけが準備されているのですが、こちらはたぶん整備員用なのだと思います。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月10日(日)10時53分45秒
返信・引用
  > No.9809[元記事へ]

左翼に足踏のステンシルが無いのは足掛装置があるからではと考えます。
常に昇降する頻繁な位置でもある訳ですので、補強板が有ってもベコベコになってくると考えるからです。
 

Re: 足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:ケンジ  投稿日:2019年 2月 9日(土)15時05分31秒
返信・引用
  > No.9809[元記事へ]

上海JAPANさんへのお返事です。

整備員が、搭乗員のバンドを締めるという記述があったりしますので、主翼上にいることはあったと思います。上にいることが普通かもしれません。
足踏は、左翼です。こちらだけに書かれています。
足を乗せてよいのは、この足踏のところと桁、肋材の部分です。赤線で囲まれたフラップの範囲は、足踏部分以外は、乗るのは禁止です。
 

Re: 零戦のメカニズム

 投稿者:ケンジ  投稿日:2019年 2月 8日(金)23時32分28秒
返信・引用
  > No.9808[元記事へ]

中新井飛曹長さんへのお返事です。

ありがとうございます。次も頑張ります。でも売れ行き次第ですかね(^^;
 

足踏ステンシルと搭乗方法

 投稿者:上海JAPAN  投稿日:2019年 2月 8日(金)20時24分26秒
返信・引用 編集済
  https://youtu.be/ZOF9D_zjza4?t=28
1.これは雷電の搭乗シーンですが、零戦についても搭乗時、このように整備兵が翼の上に乗っていたのでしょうか?
2.また、足踏表示が復元機によって違いますが、本来は大和ミュージアムの62型のように、右主翼のみに書かれているのが正解なのでしょうか?

上の質問で何が知りたいかというと、左翼に足踏表示が書かれていないのは何か意味があるのか、鋲の様子から右翼と同様に、左翼{足踏」該当箇所に何らかの補強はされているはずですが…零戦の翼の上で乗っても大丈夫な部分というのは本当はどこなのか?という点です。
よろしくお願いします。
 

Re: 零戦のメカニズム

 投稿者:中新井飛曹長  投稿日:2019年 2月 8日(金)17時31分29秒
返信・引用
  > No.9784[元記事へ]

中新井です。
ケンジさん、「零戦のメカニズム」出版おめでとうございます。
「情熱零戦」掲載の丸を定期購読している訳では無いので、
本書が出版されるといいなと思っていたのですが、入手することができ願ったり叶ったりです。
非常に内容の濃い専門書なので、少しづず読み込んでいこうと思います。
続き版の出版を心待ちにしております。
 

Re: 実は考証に至る背景が世界一

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月 6日(水)23時51分36秒
返信・引用
  > No.9806[元記事へ]

ケンジさん、私は何年でも待ちますよ~!(*'▽')

4,5年後ならば例の茨木の件が実現し落ち着いて、航空機、いや大戦機の静かなるブームが来るかもですよ~???(^-^;
 

Re: 実は考証に至る背景が世界一

 投稿者:ケンジ  投稿日:2019年 2月 5日(火)21時36分28秒
返信・引用
  > No.9805[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

写真だけ一冊というのも良いですね。
二冊目、頑張ります。でも普通は、4,5年も待てませんよね~(^^;
 

Re: 実は考証に至る背景が世界一

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月 3日(日)15時29分34秒
返信・引用
  > No.9804[元記事へ]

ケンジさん
勿論!4~5年後の後半編、そしてカラー多数の統括した大きいサイズの完全版の出版まで!!をお願いしたい次第ですので、ご苦労は藤井さんと共に膨大でしょうから大変恐縮なのですが、是非とも頑張って行って欲しい次第です。
私の所でお役に立てる情報は何なりとですので、今後とも遠慮なくお願い致します(*^-^*)
 

Re: 実は考証に至る背景が世界一

 投稿者:ケンジ  投稿日:2019年 2月 3日(日)10時03分10秒
返信・引用
  > No.9803[元記事へ]

A6M232さんへのお返事です。

ありがとうございます。
まだ半分くらいですから、次も頑張ります。(^^;
 

実は考証に至る背景が世界一

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月 2日(土)20時29分45秒
返信・引用 編集済
  「零戦のメカニズム」著:宮崎賢治、絵: 藤井英明
私にとっては手放しで喜べる待望の書籍です!
著者は国内外の博物館を巡り実機まで採寸し、散逸する一次資料・部品に至るまで多数調査し、零戦においては世界トップの知識量に上り詰め、正確な復元機の協力には欠かせない存在となっているからです。
イラスト担当者も実機復元に関わった実績を持ち、零戦に対する思いは人一倍だからこその要点と細部の再現力となっています。


アマゾン カスタマレビュー
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R16Q9WE6122V72?ref=pf_vv_at_pdctrvw_srp
 

Re: 零戦の主脚

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2019年 2月 2日(土)14時18分6秒
返信・引用
  > No.9801[元記事へ]

流石、えぬ氏さん(*^-^*)
注目点がオオッとなること多数で、再確認する事過去多数な私(^-^;
 

Re: 零戦の主脚

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2019年 2月 2日(土)05時47分18秒
返信・引用
  > No.9800[元記事へ]

ケンジさんへのお返事です。

なるほどすっきりしました。ご教示ありがとうございました。
 

Re: 零戦の主脚

 投稿者:ケンジ  投稿日:2019年 2月 1日(金)22時48分10秒
返信・引用 編集済
  > No.9795[元記事へ]

えぬ氏もわるよのぉさんへのお返事です。

> え、そうなんですか?
> X-133(ロシア製1号機)はオリジナルの脚で、2号機・3号機が新造の脚だと思っていましたが。

確認しました。確かにオリジナルの様ですね。
バボの回収時の写真があったはずなのですが、見つかりません。(^^;
元々これが付いていたとすると修理となります。いずれにしろ22型が量産されていた頃に、このタイプは確認できていません。
 

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