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  1. GaGaMILANO ガガ ミラノ スーパーコピー(0)
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照準器の偏り

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2021年 6月23日(水)13時58分11秒
返信・引用
  下の動画を見て思ったこと。零戦のコックピットが狭いというが、それは前後長のことで、空冷機だから横幅はむしろゆったりしてる。それでも照準器がやや右寄りに付けられているのは、照準器がドイツ製のコピーなので、取り付け方もドイツ機のそれを倣ったのだろうか。

陸軍の一式戦や三式戦は、横幅はけっこう窮屈そうだが、照準器は真ん中に付いてる。ドイツ機に比べればそれでもなお余裕のあるほうだったのだろうか。

https://www.youtube.com/watch?v=4VOokvH8mK8

 

黒岩利雄空曹長 関連

 投稿者:米澤健次メール  投稿日:2021年 6月19日(土)12時52分45秒
返信・引用
  拝啓

2021年6月19日、ヤフーニュースに黒岩空曹長のニュースが掲載されました。
黒岩氏は、海軍除隊後、大日本航空に再就職され、内台空路の「阿蘇」号のパイロットとして従事されていた時のことです。

昭和15年2月5日、魚釣島にて不時着した「阿蘇号」には私の父「米澤 滋」搭乗していました
「米澤 滋」は昭和40年から52年まで日本電信電話公社の総裁を務め、1999年に88歳で他界しています。遭難記は、「私の履歴書」などにも掲載されていますが、ベテラン黒岩機長の
冷静沈着な判断により、全員無事救助されてとされています。

生前、父親は黒岩機長の名前は知っていましたが、その経歴については分からないと言っていました。この記事で判明いたしました。

遭難関連の記事については、拙作「八卦師」にも記載されております。

                                敬具
                      米澤健次

 

栄発動機の始動方法

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 6月14日(月)22時41分48秒
返信・引用
  零戦のエンジン始動は、機付き整備員が慣性始動機操作後に搭乗員が点火スイッチを入れるそうですが、エナーシャーハンドルを回さずに、つまり整備兵抜きで操縦席から全ての始動作業が出来ないのでしょうか?
例えば二式水戦はどのようにエンジンを始動させたのでしょうか?
 

セール中

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 5月27日(木)20時17分54秒
返信・引用
  http://warbirdsnews.com/warbirds-news/paul-allens-project-aircraft-put-up-for-sale.html/amp?fbclid=IwAR1KvlmjG2_MI5HsmixrSSzZrXD9BPGWs1iUxUTDUitr63OyOgdaBTDKzFU&__twitter_impression=true  

アンテナ線

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 5月25日(火)21時48分19秒
返信・引用
  丸の情熱零戦の記事に併せて。
1枚目画像はgmodelart.com
WRECKED JAPANESE ZERO
2枚目はTwitterのスクショ。
 

Re: 操縦席

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 5月21日(金)17時35分30秒
返信・引用
  ケンジさんへのお返事です。

レスして頂いでいたのに気付くのが遅くなりました。
ありがとうございました。
 

Re: 61-120のオリジナル度

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2021年 5月18日(火)06時52分22秒
返信・引用
  > No.10385[元記事へ]

ケンジさん、ありがとうございます。

> 丸メカの記事は、なんでああなったのか分かりませんが、必要最小限しかいじっていない機体です。

主翼は多くの部分が張り替えられているのは確かなようですから、いわばそこは機体の前半分なので、胴体の前半分も張り替えたと誤解したのかもしれませんね。
 

Re: 61-120のオリジナル度

 投稿者:ケンジ  投稿日:2021年 5月17日(月)22時24分41秒
返信・引用
  > No.10384[元記事へ]

えぬ氏もわるよのぉさんへのお返事です。

> ところで、遮風板の下の孔は、7ミリ7機銃調整用と記憶してますが、そうでしたっけ?
はい、そうです。

POFの五二型、ご指摘の通り、胴体の外板は、ほとんど張り替えていません。前回のオーバーホールの時に、塗装を剥がすと、米軍が記入したと思われる文字が出てきています。
丸メカの記事は、なんでああなったのか分かりませんが、必要最小限しかいじっていない機体です。
 

61-120のオリジナル度

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2021年 5月17日(月)06時13分52秒
返信・引用
  その昔、『丸メカニック』別冊に、PoFの52型は、操縦席側面の外板をほとんど張り替えているように書かれていたのですが、実はあまり張り替えられてはいないんじゃないかと最近は思うようになりました。
中島生産機の特徴である枕頭鋲を使っていないリベットラインもそのままだし、圧搾空気注入用の孔や、遮風板の下の孔など、張り替えたら消えてしまいそうなものもそのままですし。
でも風防の枠の一部には継ぎが当たっているようですね。

ところで、遮風板の下の孔は、7ミリ7機銃調整用と記憶してますが、そうでしたっけ?
 

操縦席

 投稿者:ケンジ  投稿日:2021年 5月13日(木)21時50分0秒
返信・引用
  復元機の操縦席ですが、大体、同系統の色で塗られています。POFの52型は、操縦席に残っていた色と英国の機体を参考にしています。
写真は、機内色が残る三菱製五二型の操縦席前方の床部分です。主車輪収容部の天井部分でもあります。
これは、かなり緑が抜けていますし、灰色に近く変色しているところもあります。
 

操縦席の色

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 4月22日(木)11時12分42秒
返信・引用
  丸情熱零戦でケンジさんが風防内の胴体上面は黒色と書かれています。?
ところで操縦席周り、胴体上面以外の外板内側はM1と考えています。
ここで色名を整理しておきたいのですが、
淡緑色=灰緑色M1
灰緑色=灰緑色M2
となります。仮規の色名はどちらも灰緑色なので、淡緑色と灰緑色が同色として使われる場合もあります。
いずれにせよ、操縦席周りは灰緑色M1と考えていますが、各所の復元機やレプリカはM1で塗られているのでしょうか?
 

Re: これはどの部分ですか?

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 4月 9日(金)17時35分33秒
返信・引用
  ケンジさんへのお返事です。

ありがとうございました。
面白い納まりです。

 

Re: これはどの部分ですか?

 投稿者:ケンジ  投稿日:2021年 4月 8日(木)17時08分20秒
返信・引用
  > No.10378[元記事へ]

tg540さんへのお返事です。

主翼の13㎜機銃弾倉部です。主翼のパネルで、出っ張り部分が弾倉の蓋を押さえる形となります。
 

これはどの部分ですか?

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 4月 8日(木)11時46分20秒
返信・引用
  茶色の部分は集成材だと思うのですが、機体のどの部分ですか?  

Re: ロシア製零戦の製造番号

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2021年 4月 5日(月)05時42分54秒
返信・引用
  > No.10376[元記事へ]

ケンジさんへのお返事です。

ありがとうございます。

3869だけがベースとなった機体のオリジナルの番号ですね。

https://www.youtube.com/watch?v=OHk9GKva_4k

 

Re: ロシア製零戦の製造番号

 投稿者:ケンジ  投稿日:2021年 3月30日(火)22時18分48秒
返信・引用
  > No.10373[元記事へ]

えぬ氏もわるよのぉさんへのお返事です。

3869だけが、一応、レストア機で残り2機はレプリカです。レプリカなので番号も適当です。もっとも3869もほとんど新造機ですが(^^;
 

Re: 科博零戦

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2021年 3月20日(土)21時29分28秒
返信・引用
  > No.10372[元記事へ]

当時の下地塗装が残っている等、飛行機好きの松井アナがいろいろと解説してくれています。

https://www.youtube.com/watch?v=OHk9GKva_4k

 

ロシア製零戦の製造番号

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2021年 3月20日(土)21時16分25秒
返信・引用 編集済
  ロシア製新造零戦22型3機には、それぞれ3869号、3858号、3852号と製造番号がありますが、何らかの意味が付与されているのでしょうか?  

Re: 科博零戦

 投稿者:A6M232メール  投稿日:2021年 3月19日(金)23時10分48秒
返信・引用
  > No.10371[元記事へ]

赤い円形台の上に乗り南側に機首が向きます。
 

科博零戦

 投稿者:えぬ氏もわるよのぉ  投稿日:2021年 3月19日(金)14時08分51秒
返信・引用
  上野のほうが近くて訪れやすかったけど、こっちのほうが広々としてて、いろんな角度から観察できそう。

https://www.youtube.com/watch?v=b72HFeUpNQ4

 

栄に護に誉に・・・、いろいろ

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 3月16日(火)09時53分36秒
返信・引用
  別のところでA6M232さんと排気管の話をしていて、エンジンネタを整理していたら引用されている写真に彩雲さんの署名がありました。
十数年経ったんですね。
下記サイトの発動機をクリックすると写真に飛びます。
http://axis.classicwings.com/Japan/engines.htm
 

Re: 零戦スピンナーのプロペラ凍結装置

 投稿者:ゴーヤメール  投稿日:2021年 3月10日(水)23時15分51秒
返信・引用
  > No.10368[元記事へ]

ケンジさんへのお返事です。

> ゴーヤさんへのお返事です。
>
> 細かくてすみません。
>
> ところで防氷装置のポンプですが、二一型以外で取付けられている写真等がありません。防氷装置は、常に使える状態ではなかったのかも知れません

そうですね。通常、防氷装置の必要は寒冷地か、高度が6000m以上の低温外気の場合です。零戦の主戦場が南方地帯で、空戦空域も6000m以下であればまず不要と思われます。ただし冬の本土爆撃B-29迎撃の高度10000mでは防氷も必要ですが、エンジンも息をついてるので零戦が満足に飛べるかは別問題か?ですね。
 

Re: 零戦スピンナーのプロペラ凍結装置

 投稿者:ケンジ  投稿日:2021年 3月10日(水)22時11分29秒
返信・引用
  > No.10367[元記事へ]

ゴーヤさんへのお返事です。

細かくてすみません。

ところで防氷装置のポンプですが、二一型以外で取付けられている写真等がありません。防氷装置は、常に使える状態ではなかったのかも知れません
 

Re: 零戦スピンナーのプロペラ凍結装置

 投稿者:ゴーヤメール  投稿日:2021年 3月 9日(火)23時29分30秒
返信・引用
  > No.10366[元記事へ]

ケンジさんへのお返事です。

> すみません、細かいことなのですが、コピーではなくライセンス生産です。コピーという表現ですと誤解される場合がありますので(^^;

大変失礼いたしました。たしかに「コピー」だけでは非合法製造(今風にはパクリ?)に読めますね。ライセンス生産と書けばよかったと反省です。(ゴメンナサイ)
 

Re: 零戦スピンナーのプロペラ凍結装置

 投稿者:ケンジ  投稿日:2021年 3月 9日(火)22時01分13秒
返信・引用 編集済
  > No.10365[元記事へ]

すみません、細かいことなのですが、コピーではなくライセンス生産です。コピーという表現ですと誤解される場合がありますので(^^;
 

Re: 零戦スピンナーのプロペラ凍結装置

 投稿者:ゴーヤメール  投稿日:2021年 3月 8日(月)10時04分14秒
返信・引用
  > No.10364[元記事へ]

零戦さんへのお返事です。

> スピンナーの凍結防止装置です。プロペラ穴の近くに装備されいるのが防止チューブ部品です。

しばらくこの反応がなさそうで、簡単に補足です。これはプロペラ・ブレード(羽根)の前縁にアルコール(エチレングリコール)を流して氷結(氷が張り付く)の防止です。写真のチューブ先端からアルコールが排出され、プロペラ回転の遠心力で前縁に流れます。アルコールは操縦席前面の注射器を搭乗員が指で押し出します。なおこれは零戦だけでなく、元は米ハミルトン・スタンダード社製プロペラ標準でもあり、零戦プロペラはこのコピーなので氷結防止も同じです。戦後、日本でも飛んだDC-3旅客機プロペラは同社製で零戦と同じでした。
 

Re: 零戦スピンナーのプロペラ凍結装置

 投稿者:零戦メール  投稿日:2021年 2月17日(水)11時13分15秒
返信・引用
  スピンナーの凍結防止装置です。プロペラ穴の近くに装備されいるのが防止チューブ部品です。  

Re: 零戦スピンナーのプロペラ凍結装置

 投稿者:零戦メール  投稿日:2021年 2月17日(水)11時07分0秒
返信・引用
  > No.10362[元記事へ]

零戦さんへのお返事です。

> 零戦のスピンナーの最後部部分にプロペラ凍結防止装置が装着されていたかお教え下さい。
 

零戦スピンナーのプロペラ凍結装置

 投稿者:零戦メール  投稿日:2021年 2月17日(水)11時04分15秒
返信・引用
  零戦のスピンナーの最後部部分にプロペラ凍結防止装置が装着されていたかお教え下さい。  

Re: この零戦はどこの部隊ですか?

 投稿者:tg540  投稿日:2021年 1月22日(金)23時44分43秒
返信・引用
  上飛曹さんへのお返事です。

これより先は資料も無く仮定の話しになりますので、この辺りで終わります。
お時間あれば、特攻隊員の経歴と大村空の隊員の名簿を作成されれば、より詳しいことがわかると思います。
 

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